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	<title>社会 | 実話BUNKAオンライン</title>
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	<description>実話BUNKAタブー編集部による楽しいニュースサイトです</description>
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	<title>社会 | 実話BUNKAオンライン</title>
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	<item>
		<title>的外れな弾圧&#038;他責体質で日本共産党の衰退が止まらない</title>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 09:36:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[小松立志]]></category>
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					<description><![CDATA[沖縄県名護市辺野古沖で発生した船の転覆事故。この事故で、高校２年生の女子生徒と船長の２名が死亡し、真相解明を求める声は今も世間から上がり続けている。そして、同時に見えてきたのが事故に関係していた日本共産党の“ヤバさ”だ。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="p1 blank-box">沖縄県名護市辺野古沖で発生した船の転覆事故。この事故で、高校２年生の女子生徒と船長の２名が死亡し、真相解明を求める声は今も世間から上がり続けている。そして、同時に見えてきたのが事故に関係していた日本共産党の“ヤバさ”だ。末期に近いその現状に迫る。</div>
<h2 class="p1">転覆事故で露呈した末期症状</h2>
<p class="p1">この3月末、沖縄県名護市辺野古の海上で発生した船の転覆事故が、あの老舗政党の凋落ぶりを象徴していると話題になっている。</p>
<p class="p1">事故を起こしたのは米軍普天間飛行場の移設工事に対する監視や抗議を目的として運航している小型船で、この日は波浪注意報が出ている中で2隻が出港し、相次いで転覆。乗組員や乗客らが海へ投げ出された。船には同志社国際高校の生徒18人らが「平和学習」の一環として乗り込んでおり、この事故で高校2年生の女子生徒と船長の2名が死亡した。</p>
<p class="p1">当初、大手メディアは事故を「平和を学ぼうとしていた女子高生の悲劇」という美談に仕立てて報道したが、そのストーリーは瞬く間に崩壊する。ニュース映像や画像から、週刊誌やネット民たちによる「答え合わせ」が行われ、船の正体が発覚。船を運航していたのは「ヘリ基地反対協議会」なる市民団体だが、その実態は日本共産党員やその青年組織「日本民主青年同盟（民青）」の活動家であることが特定されたのだ。</p>
<p class="p1">「もう一隻の転覆船の船長は共産党から選挙に出馬したこともあるバリバリの共産党員でした。つまり女子高生たちは共産党の活動家の船に乗って事故にあったんです。しかもこの抗議船は運輸局にも事業登録せず保険にも加入していない不法運航だったと指摘されている。個人的なつながりから生徒を乗せたという学校側に党関係者がいた可能性も取り沙汰されています」（政治ジャーナリスト）</p>
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          </div>

</div>

<p class="p1">この事故で露呈したのは、沖縄・辺野古の抗議活動を行っていたのは決して「一般市民」ではなく、実質的に共産党が関与していたという事実だ。共産党が『無党派の普通の市民』に擬態して世論を誘導しようとする工作を行ってきたことは以前からよく知られてきた。</p>
<p class="p1">2015年の安保法制反対運動で話題になった学生団体「SEALDs（シールズ）」や、安保法制や憲法改定に反対する市民団体「安保関連法に反対するママの会」などが有名だ。自分たちの党派性やイデオロギーを隠して世論を誘導しようとするヤラセ手法は「アストロターフィング（人工芝運動＝偽装草の根運動）」と呼ばれ、共産党のお家芸である。</p>
<p class="p1">もっとも、今のSNS社会では、こうした工作はとっくの昔に見透かされている。それでも共産党の田村智子委員長や小池晃書記局長らは、記者会見で事故と共産党の関係を問われても、<br />
「事故の究明が必要だ」の一点張りで、党の関与や責任については何一つ言及しようとしなかった。</p>
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		<item>
		<title>高市首相の名前を 勝手に騙って仮想通貨 「サナエトークン」発行 詐欺師まがいのやり手起業家だった溝口勇児、 ついに“本物の詐欺師” に昇格か</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/8709</link>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 09:49:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
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					<description><![CDATA[高市早苗首相の名前を持ち出した仮想通貨「サナエトークン」騒動で、連続起業家を名乗る溝口勇児の胡散臭さが改めて浮き彫りになりました。BreakingDown、REAL VALUE、NoBorder──彼の周辺に並ぶコンテン [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="p1 blank-box">高市早苗首相の名前を持ち出した仮想通貨「サナエトークン」騒動で、連続起業家を名乗る溝口勇児の胡散臭さが改めて浮き彫りになりました。BreakingDown、REAL VALUE、NoBorder──彼の周辺に並ぶコンテンツはどれも派手な自己演出ばかりで実態が見えないものばかり。捕まっていないだけの詐欺師と言われてきた男は、ついに“本物の詐欺師”へとランクアップしてしまうのでしょうか。</div>
<h2>情弱ビジネスの カリスマ崩壊か</h2>
<p class="p1">世の中には「捕まっていないだけの詐欺師」というカテゴリーの人間がいます。表向きは起業家、肩書きは経営者、言葉はやたらと立派。しかし実態は、空虚なビジネスと自己演出だけで生きているタイプの人間です。そして今回、その代表格とも言える人物が、ついに“普通に捕まる詐欺師”へとランクアップしそうな気配を見せています。溝口勇児です。</p>
<p class="p1">発端は、現職の高市早苗首相の名前を利用した仮想通貨「サナエトークン」なるものを勝手に発行した疑惑です。しかもその宣伝の過程で、あたかも首相側と関係があるかのような発言まで行っていました。問題の発言は、溝口が関わるビジネスコンテンツ「REAL VALUE」の中で飛び出しました。「高市首相サイドとコミュニケーションを取らせていただいている」。しかし高市首相側は当然のように完全否定。要するに、首相との関係を匂わせながら資金集めを行おうとしていた疑いが濃厚というわけです。</p>
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          </div>

</div>

<p class="p1">もっとも、溝口勇児という人物を少しでも知っていれば、「まあ、いつかこうなるだろうな」と感じていた人も多いのではないでしょうか。彼が関わってきたコンテンツを並べてみるだけでも、その胡散臭さはかなり分かりやすい。</p>
<p class="p1">まず知名度を一気に上げたのが、格闘技イベント「BreakingDown」です。これは朝倉未来らが主催する1分間格闘技イベントで、喧嘩自慢や問題児などを集めて対戦させるという、ある意味で“地下格闘技をYouTube化したようなコンテンツ”。エンタメとしての人気は確かにありますが、その本質は「社会の底辺を見世物にする装置」と言っていいでしょう。暴力とトラブルをエンタメ化し、炎上で再生回数を稼ぐ。要するに、底辺の見世物小屋をYouTubeでやっているだけです。</p>
<p class="p1">一方で、溝口が関わっている起業家リアリティ番組が「REAL VALUE」です。こちらは一見するとビジネス番組ですが、実際に見てみると出てくる人物の多くが「自称起業家」。事業の実態よりも、自己演出や成功ストーリーの語り合いに終始している場面が目立ちます。ホリエモンこと堀江貴文や、青汁王子こと三崎優太といった“ネット成功者”の名前を並べ、いかにもビジネス最前線かのような雰囲気を作っていますが、冷静に見ればただの成功者ごっこです。</p>
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		<title>アメリカにすりよって無能高市がはじめた増税地獄</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/8751</link>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 02:20:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[村嶋雄人]]></category>
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					<description><![CDATA[3月に実施された高市総理とトランプ大統領による会談は、中東情勢をめぐる同盟国への軍事要請を回避し「成功」と評されている。だが実際は、高市が「ゴマスリ」に徹したその場しのぎのものだった。無能な首相による日米首脳会談の実際を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="p1 blank-box">3月に実施された高市総理とトランプ大統領による会談は、中東情勢をめぐる同盟国への軍事要請を回避し「成功」と評されている。だが実際は、高市が「ゴマスリ」に徹したその場しのぎのものだった。無能な首相による日米首脳会談の実際を読み解く。</div>
<p class="p1">「成功した」、「満点に近かった」…。本当にそうだったのか。３月19日にアメリカ・ホワイトハウスで行われた日米首脳会談を、官邸幹部や評論家、メディアがこぞって評価する中で、元外務政務三役のベテランは言い切った。</p>
<p class="p1">「これは成功でも満点でもない」</p>
<p class="p1">そしてこう続けた。</p>
<p class="p2">「評価されるのは与党としてありがたいが、自分にはかなり違和感がある。総括するなら『成功』ではなくて『何とかしのいだ』が正しい。結局『しのいだ』に過ぎず、課題は先延ばしかつ上乗せされたのだから、今後の日米外交は課題山積みだと緊張感を持って引き締めなきゃダメだ」<span class="s1">（前出ベテラン）</span></p>
<p class="p1">　じつは与党の中には、こうした声は多い。高市早苗人気が高いことから、表だって批判はしていないが、与党の外務省出身のベテラン議員も同じような反応だった。</p>
<p class="p2">「何とかトランプ大統領の突っ込みを防いだという点のみであれば成功と言えるかもしれないが、全くもってウインウインの会談ではなかった。誰が見ても明らかな対米従属の印象が強く残ったことは、中国や今回のアメリカの攻撃に距離を置いているヨーロッパ諸国に対して決して良く映っていない」</p>
<p class="p1">今回、日本が示すべきだったのは、アメリカべったりの偏重な追従ではなく、外交に本来あるべき長期的かつ多国間志向ではなかったのか。それができなかったということだ。</p>
<p class="p1">今回、この時期の日米首脳会談は「ここ何十年で一番難しいタイミング」（閣僚の一人）だった。</p>
<p class="p1">アメリカがイスラエルとともにイランを攻撃し、イランも中東の米軍基地などに反撃する事実上の戦争状態となり、原油の航路のホルムズ海峡封鎖で世界中に波紋と緊張感が広がった。</p>
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          </div>

</div>

<p class="p1">確かに日本にとってアメリカは同盟国であり、石油は日本を直撃するなど日本もこの戦争は当事者と言える立場だ。</p>
<p class="p1">しかしである。</p>
<p class="p1">本来、国際法上、アメリカの攻撃は許されるはずがない。過去たびたび、ロシアや中国の軍事的行動を、国際法上問題であるとして、法の支配を主張し批判してきたくせに、アメリカは許されるのかということになる。単にアメリカを支持すれば、日本の安全保障は世界に矛盾を晒すことになる。</p>
<p class="p1">首脳会談ではこのイラン攻撃にどうコメントすればいいのかの判断が難しかった。</p>
<p class="p1">そして何より、トランプ大統領が日本に何を求めるのかも読み切れていなかった。何を言い出すか分からない。これはアメリカのホワイトハウス高官ですらそう言っているのだった。</p>
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		<item>
		<title>立憲民主党への鎮魂歌〈レクイエム〉：米山隆一連載18</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/8766</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Webmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 04:45:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[連載]]></category>
		<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[米山隆一]]></category>
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					<description><![CDATA[2月の総選挙を前に、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成しました。新党結成の発表からまもない1月下旬に米山隆一前衆議院議員が、この急な新党結成と衆議院からは消滅した立憲民主党について思うことを綴りました。 第1 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">
<p class="p1">2月の総選挙を前に、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成しました。新党結成の発表からまもない1月下旬に米山隆一前衆議院議員が、この急な新党結成と衆議院からは消滅した立憲民主党について思うことを綴りました。</p>
</div>
<h2>第18回：立憲民主党への鎮魂歌〈レクイエム〉</h2>
<h3 class="p1">立憲民主党は過去所属したどの党よりも「理屈・論理」が尊重される政党だった</h3>
<p>さて、2月2日発売のBUNKAタブーの原稿を、私は1月19日現在、明日20日までに立憲民主党への離党届と、中道改革連合への入党届を出さなければならない狭間で書いています。</p>
<p>2月2日には明らかになっているところですが、結論として私は立憲民主党を離党し、中道改革連合に参加します。思うところは色々あるのですが、現実的に政治を変えていく選択は他にはないと思うからです。1月19日に発表された中道改革連合の公約・綱領には賛成できることも納得いかないこともありますが、組織として決まったことには従った上で、自らの思いは自らの思いとして訴え、党全体の在り方に少しでも影響を及ぼしていければと思います。</p>
<p>その上で、これから所属することになる中道改革連合については、まだ決まっていないことも多く、今の段階であまりあれこれ言っても仕方ありませんので、本稿では、現時点では参議院と自治体議員の組織として残っているものの、恐らくはこれから消えることになる立憲民主党へのレクイエム（鎮魂歌）・追悼文を書かせていただきたいと思います。</p>
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          </div>

</div>

<p>私は自らの不祥事で2018年に知事を辞職した後、3年の浪人を経て、2021年に衆議院に初当選し、1年間は無所属で、「立憲民主党・無所属」会派に属した後、2022年9月27日に立憲民主党に入党しました。それ以前に私は、自由民主党（2005～2012）、日本維新の会（2012～2016）、民進党（2016）に所属した経歴があるのですが、立憲民主党は、掛け値なしにどの政党よりも「誰もが自由にものを言える」政党であり、「多様な考え方の人が集う政党」であったと思います。その端的な表れが、入ったばかりの新潟県連で私が幹事長を務められたことでしょう。</p>
<p>また、同時に立憲民主党はどこよりも、「理屈・論理」が尊重される政党であったと思います。恐らくはそういう空気もあって、2023年通常国会（第211国会）で私は、党内では断トツ1位の31回の質問機会（2位は13回）をいただくことができました。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>モジタバ師：サムソン高橋「ハッテン場から愛をこめて」連載19</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/8702</link>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:46:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[連載]]></category>
		<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[サムソン高橋]]></category>
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					<description><![CDATA[第19回　モジタバ師 ホモレズオカマ中心に時事ネタを扱うこの連載ではあるが、このご時世に総理がアメリカの大統領に会いに行き、ノリノリでバブルを思わせるダンスを披露しているところを目撃してしまうと、ちまちまとサブカルめいた [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>第19回　モジタバ師</h2>
<p class="p1">ホモレズオカマ中心に時事ネタを扱うこの連載ではあるが、このご時世に総理がアメリカの大統領に会いに行き、ノリノリでバブルを思わせるダンスを披露しているところを目撃してしまうと、ちまちまとサブカルめいた記事を執筆するのもやる気が失せるというものである。</p>
<p class="p1">せめてこの原稿が掲載されているころには落ち着いていることを願うが、思えばロシアとウクライナの戦争も今や４年を超えてしまっているのだった。そんな米国イスラエルとイランの突然の戦争、原油をはじめとする物価の上昇や、破壊される世界遺産、それより何よりも政権の気まぐれで命を落とす方々に心が痛む。小学校の女子生徒とか、髭のガチムチ親父とか…。</p>
<p class="p1">中東の男はゲイ受けするタイプが多い。中東というか、ムスリム（イスラム教徒）の男が全般にそうなのである。ヒゲ・短髪・体毛・体臭・がっしりした体躯、と挙げ連ねただけで現在進行形で私の口元からはヨダレが滴り落ちているのだが、基本、男は男らしくというのがイスラムの教え、そして男らしさはセクシーさというのがホモの教え。ご存じの通りイスラムで同性愛は禁忌なのだが、ゲイアピールでは高得点という罪深い宗教だといえよう。</p>
<p class="p1">そんな中東含むイスラム国家では、ゲイという自覚なしに男同士のセックスに至る行為が存在するらしい。そういう意識がないからこそただの性処理としてイージーにことが行われているのかもしれない。シリアやエジプトを旅したときに手をつないだりいちゃいちゃしたりする男同士が多いことに驚いたが、あれは逆にゲイという概念がないからなのだ。そのまま無意識に手コキや尺八くらいはスムーズにできるかもしれない。中東旅行中「当方、性処理具。無料でちんぽしゃぶります」というアラビア語のプラカードを掲げておけばよかった。</p>
<p class="p1">日々変化する深刻なイラン情勢で唯一この頁にふさわしいニュースが先日ニューヨークポストにて報じられた。イランの次期最高指導者であるモジタバ・ハメネイ師が同性愛者という噂である。ウィキリークスでも報じられた話としては、家庭教師と長年に渡って関係を結んでおり、イスラムの国としては比較的遅い政略結婚をした後は、子供に恵まれるまでロンドンでＥＤ治療に専念したという、隠れホモと仮定したら胸が痛くなるエピソードが披露されていた。殺害された先の最高指導者アリー・ハメネイ師は生前その点から後継者に息子を推薦することを渋っていたとも言われている。同性愛が死刑になる国の最高責任者がゲイかもしれないという疑いに、ネットではレインボーの服に包まれゲイパレードを練り歩くモジタバのＡＩ画像がミームとして溢れたりした。</p>
<p>　<span style="font-family: var(--cocoon-default-font);"><div class="ad-area no-icon ad-shortcode ad-rectangle ad-label-visible cf" itemscope itemtype="https://schema.org/WPAdBlock">
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</div>
</span></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>人を殺したのに精神疾患を理由に無罪放免になった事件集</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/8502</link>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 09:00:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[ダテクニヒコ]]></category>
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					<description><![CDATA[心神喪失を理由に殺人事件の無罪が確定したとき、ある遺族は「私たちの心はもう一度殺された」と嘆き、ある加害者は「おかしい……2人の命を奪っているんですよ」と座り込んで涙した。当事者、関係者の多くが納得できない刑法39条の是 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">心神喪失を理由に殺人事件の無罪が確定したとき、ある遺族は「私たちの心はもう一度殺された」と嘆き、ある加害者は「おかしい……2人の命を奪っているんですよ」と座り込んで涙した。当事者、関係者の多くが納得できない刑法39条の是非を問う。</div>
<h2>心神喪失者は罰せられない日本</h2>
<p>刑法39条第1項。</p>
<p>「心神喪失者の行為は、罰しない」</p>
<p>ここでいう「心神喪失」とは「物事の善悪を判断する能力や判断に従って行動する能力が全くない状態」を指している。この状態では犯罪を認識できないため、刑事責任を問えない。「責任がなければ刑罰はなし」というのが刑法の原則である以上、罰せられることはない。</p>
<p>例えば車を運転していた人が、急に脳梗塞になってしまい、気を失った状態で歩道に突っ込んで人を轢き殺してしまった場合。</p>
<p>殺人罪には問えない。</p>
<p>これと同様に車を運転していた精神疾患を抱える人が、急に歩行者たちが自分を殺そうとしているという被害妄想に襲われ、歩道に突っ込んで轢き殺してしまった場合。</p>
<p>殺人罪には問えない。</p>
<p>ということなのだが……同様に考えられるかという話である。</p>
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</div>

<p>昨年11月24日、東京都足立区梅島の国道4号で盗難車が暴走して14人が死傷したひき逃げ事件。当初、窃盗容疑で逮捕された男性は数年前から統合失調症を患っていたこともあり、刑事責任を問えるか慎重に判断する必要があるとした警視庁は氏名を公表しなかった。</p>
<p>しかし、取り調べ時に警察官との会話が支障なく成立していることなどから、実名での発表に切り替えた。</p>
<p>横尾優祐容疑者（37）。以前から気になっていた、足立区内の自動車販売店所有のトヨタのクラウンに乗り込み、勝手に店から発進した。「盗んだわけではなく、試乗するため」ということだが通用するわけなく、盗難の通報がなされる。約2時間後にパトカーがクラウンを発見。停止を求めたが、容疑者は暴走を始めて14人が死傷する悲劇となってしまった。</p>
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		<title>“無敵の人”大量発生で日本は 無差別殺人が当たり前の社会になる</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/8530</link>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 08:54:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
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					<description><![CDATA[今年1月、生活保護を打ち切られた40代の男性が部屋の立ち退き請求に訪れた関係者2名を殺傷するという事件が起きた。この事件だけにとどまらず、近年社会的に追い込まれて失うものがない“無敵の人”による事件が多発している。一体な [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">今年1月、生活保護を打ち切られた40代の男性が部屋の立ち退き請求に訪れた関係者2名を殺傷するという事件が起きた。この事件だけにとどまらず、近年社会的に追い込まれて失うものがない“無敵の人”による事件が多発している。一体なぜ、こんな社会になってしまったのだろうか。</div>
<h2>社会への逆恨みで殺人を犯す</h2>
<p>また“無敵の人”による悲惨な事件が発生した。今年１月、東京都杉並区で、40代の男性が部屋の立ち退きを求める強制執行に訪れた関係者２人を包丁で殺傷。犯人の男性は半年前からアパートの家賃を滞納しており、この日は部屋の明け渡し期限日だった。</p>
<p>犯人は「生活保護を受けていたが、スキマバイトをするようになってから生活保護を打ち切られた」と供述しており、現場にはカセットコンロ用ガスボンベ３本とライターや着火剤、ネジなどが詰められた段ボール箱も用意されていたという。少なくとも衝動的な犯行ではなく、「何かを起こしてやろう」と覚悟したうえで凶行に及んだようだ。</p>
<p>「滞納額は去年７月の時点でおよそ40万円だったそうです。一般的な感覚で言えば、決して人生が詰むほどの額ではありません。報道によれば、犯人は犯行のきっかけを『経緯の説明もなく、突然、生活保護を打ち切られた』とも語っているようですが、支払いの分割や猶予など、相談の余地はあったはず。実際、説明や説得もちゃんとされていたようで、執行側に落ち度はなく、犯人側の一方的な逆恨みでしょうね」（社会部記者）</p>
<p>訪れた10人のうち家賃保証会社社員と東京地裁の執行官の２人が刺され、うち１人が死亡した。いずれも日常的な自分の仕事をしていただけで、何ひとつ落ち度があったわけではない。犯人は「たまたま目に入った２人を刺した」と供述しているが、まさに典型的な“無敵の人”による殺人である。</p>
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<p>改めて言えば、“無敵の人”とは社会的に追い込まれ、失うものが何もないため、社会的な制裁や法的な罰が抑止力にならない人間を指す。もともとインフルエンサーのひろゆきが2008年の「秋葉原無差別殺傷事件」を受けて使い出したと言われている。</p>
<p>「この秋葉原事件の頃にはすでに、社会から孤立した人間の暴発が問題視されていました。逮捕された犯人の加藤智大は当時25歳。派遣社員として不安を抱えたまま社会から孤立し、ネットで怨嗟を肥大させていった「非正規・孤独・怒り」の原型モデルだったと言えます。そう考えると、弱者を切り捨て、『自己責任』を強いる社会はすでに20年近く続いているわけですね」（社会部記者）</p>
<p>秋葉原事件以降も日本社会の閉塞感はさらに強まっていき、無敵の人が増加する下地が作られていった。</p>
<h2>“無敵の人”を量産する社会</h2>
<p>そして、今回の事件を知った多くの人がこう思ったはずだ。「ああ、またか」「ヤバい奴が自滅しただけ」「自分には関係ない」――。</p>
<p>実際、この事件を報じるニュースのコメント欄は、いつものように辛辣な「自己責任論」で埋め尽くされた。「働けるのに生活保護を受けている時点でおかしい。完全に自己責任」「どんな理由があっても殺した時点で同情の余地はゼロ」「制度のせいにするのは甘え。普通の人は犯罪に走らない」「こういう人間は社会に出てこないよう隔離すべき」等々。</p>
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		<title>キモい就職氷河期世代のおっさんよりZ世代の若者ははるかに無能でバカ</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/8643</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Webmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 09:17:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
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					<description><![CDATA[就職氷河期世代と呼ばれるカネのない、現代のおっさんは、身の程知らずにも若い女の尻を追いかけるキモくて最低最悪の存在として認識されています。しかし、キモいことを除けば、おっさんよりZ世代と呼ばれる若者のほうが、はるかに無能 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">就職氷河期世代と呼ばれるカネのない、現代のおっさんは、身の程知らずにも若い女の尻を追いかけるキモくて最低最悪の存在として認識されています。しかし、キモいことを除けば、おっさんよりZ世代と呼ばれる若者のほうが、はるかに無能でバカな最低の存在なのです。</div>
<h2>日本の衰退はZ世代のせい</h2>
<p>現代日本において、おっさんはどんなにキモがって罵声を浴びせてもいい存在として知られています。おっさんを騙してカネを奪っても、おっさんがバカでキモいだけとして済ませられます。一方、今どきのZ世代と呼ばれる若者は、男女平等を刷り込まれて育ったジェントルマン、ネットを駆使して情報収集、おっさんが使えないデバイスを使いこなし、おっさんよりはるかに優れた存在として評価されてます。</p>
<p>はい、完全に過大評価です。Z世代は有能どころか、キモいおっさんよりもはるかに無能でバカなのです。考えてもみてください。あの何でも知ったかぶりで屁理屈が上手いだけのひろゆきさんに影響を受けたり、中身空っぽで揚げ足取りが上手いだけの石丸伸二さんを支持しちゃう輩が賢いはずがありません。就職氷河期世代のおっさんたちが羨む高い初任給を与えられ、企業から大きな期待を受けているZ世代ですが、その給料と期待は無駄。キモいおっさんを優遇したほうがまだいい働きしますよ。</p>
<p>日本がどんどんダメなほうに進んでいるのは周知の事実ですが、大して働かないのに口だけは一人前のZ世代の言い分を受け入れて、ワークライフバランスとか言ってたら、そりゃ衰退するのも当たり前です。休日も返上して24時間戦わずして繁栄を維持できるわけないじゃないですか。</p>
<p>無能でバカで働かないZ世代の若者からはガンガン搾取して、奴隷のように働いているのに貧困を強いられている就職氷河期世代のおっさんに還元してこそ、日本のよりよい未来が作られるのです。というわけで、Z世代がいかにバカで無能かを解説していきます。</p>
<h3>退職代行にカネを払う</h3>
<p>最近、退職したい時に自分で会社に意思を伝えずに、代行業者に頼む若者が増えています。言い出しづらいというだけで業者に無駄金を払うとかバカすぎ。引き止められるのが嫌なのかもしれませんが、そんな奴、企業側からしても無能で邪魔なだけので、すんなり退職させてくれるに決まってます。</p>
<h3>ひろゆきに影響を受ける</h3>
<p>若者のカリスマ、ひろゆき。大して知識もないのに知ったかぶりで恥を撒き散らし続けているので、いい大人であれば冷ややかに見ていますが、バカなZ世代の若者はひろゆきの物言いをカッコいいと崇める始末。</p>
<h3>「ワークライフバランス」などと言って働かない</h3>
<p>がむしゃらに働くのではなく、仕事以外の生活を充実させようという考え方。体力＆吸収力のある20代にガシガシ働いてこそ、のちの人生をが充実したものとなり、幸福になれるのにバカすぎます。大体資源がない日本が一時期繁栄したのは皆がむしゃらに働いたから。高市早苗さんも「ワークライフバランス」を捨てると言ってますし、「ワークライフバランス」とか言う奴は国賊！</p>
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<h3>リモートワークに慣れて出社を嫌がる</h3>
<p>自宅でなんてどうせ大して仕事せずオナニーしちゃうだろうし、意思伝達もままならず会社からすればデメリットだけ。それなのにコロナ禍に入社してリモートが当たり前の若者は、ろくにカネも稼がない無能なくせに出社が嫌だとほざきます。</p>
<h3>失敗することを嫌う</h3>
<p>Z世代は失敗することを嫌う世代です。親からも教師からも体罰なんてもってのほか、腫れ物を扱うように育てられた結果、しっかり怒られる経験もないですし、怒られることが何よりも嫌なので、何か新しいことに挑戦して失敗することを嫌います。人間は挑戦＆失敗からしか学べないことが多々あるので、Z世代の若者たちはいつまでも半人前のままです。</p>
<h3>理不尽なことにすぐくじける＆すぐ会社を辞める</h3>
<p>前述したようにZ世代は怒られることが嫌い。とはいえ社会では上司や仕事先に理不尽な扱いを受けたり、怒られるなんて珍しくありません。そういう時として理不尽さも社会人としての成長には必要です。しかし、Z世代は少しの理不尽にも耐えられないため、何かあればすぐ退社。社会人として使い物になりません。</p>
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		<title>53歳堀江貴文の老害危機</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/8496</link>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 07:07:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[社会]]></category>
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					<description><![CDATA[ホリエモンの老害化ぶりが目に余る。キレ芸ばかりが話題に上がり、時代の寵児として持てはやされていた頃のカリスマ性は影をひそめ、偽物感が否めない。各界の著名人たちからは呆れられる始末だ。そんな堀江の行き着く先とは──。 大谷 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">ホリエモンの老害化ぶりが目に余る。キレ芸ばかりが話題に上がり、時代の寵児として持てはやされていた頃のカリスマ性は影をひそめ、偽物感が否めない。各界の著名人たちからは呆れられる始末だ。そんな堀江の行き着く先とは──。</div>
<h2>大谷翔平にまで及ぶ暴言の数々</h2>
<p>「ブサイク、頭悪い、家貧乏みたいな奴が行ってたんですよ、寿司屋は」</p>
<p>この発言の主は、実業家のホリエモンこと堀江貴文（53）。１月24日、YouTube番組「日本未来会議」に出演した堀江は「2026年に来るビジネス大予想！」と題し、政治、経済、金融など様々な視点から持論を展開していった。いつものようにAIについて熱弁した後、冒頭の発言を行ったのだ。</p>
<p>「堀江の持論は『数ヵ月の集中的な修行で寿司の技術は習得できる』。修行と称して下積みをダラダラ続けるのではなく、さっさと開業するべきという修行不要論をカマし続けてきましたが、今回の発言で日本全国の寿司職人を敵に回してしまった」（スポーツ紙記者）</p>
<p>返す刀でぶった斬ったのは、世界の至宝であるメジャーリーガーの大谷翔平だ。</p>
<p>「みんな感動してるじゃないですか、大谷翔平に。また怒られるかもしれないけど、大谷翔平って別に、実社会では何の役にも立たないわけですよ。（中略）違う、違う。実用的にね。実際には大谷翔平って、めちゃくちゃ、みんなの役に立ってるわけじゃないですか。感動するっていう意味では。これ、虚構なんですよね。大谷翔平って」（堀江）</p>
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</div>

<p>さらに堀江は「政治も国家もフィクション」「そこに実態はない」などと持論を展開したのだった。芸能関係者が言う。</p>
<p>「世間の反応はアンチだけでなく、ファンの間でも『ホリエモンって、こんなに言うことが変な人だったっけ』と大炎上。もともと堀江は他人の意見を柔軟に聞くところに凄みがあったのですが、53歳にして早くも老害の域に達したと言える」</p>
<p>ここ数年の堀江は目に余る暴走ぶりを発揮し、周囲を唖然とさせている。その〝病〟は日に日に重篤化しているように見えるのだ。20年5月には、YouTubeライブ配信において「野菜食べて偉い」とコメントされたことに急に激怒。次のように投稿し、ネット界隈をドン引きさせた。</p>
<p>〈死ね、馬鹿。そういう奴らが大嫌いなんだよ〉 〈野菜はおいしいから食べんの〉 〈お前らが煽ってんだよ。本当に死んだほうがいい〉</p>
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		<title>フィフィ：サムソン高橋「ハッテン場から愛をこめて」連載18</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/8627</link>
					<comments>https://bunkaonline.jp/archives/8627#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 03:39:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[連載]]></category>
		<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[サムソン高橋]]></category>
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					<description><![CDATA[第18回　フィフィ 「ちんぽっぽ！　ちんぽっぽ！」 私のスマホには、半狂乱にそう連呼する女性が映っていた。同じくちんぽっぽ大好きである私は多大な共感と多少の恐怖で思わず見入ってしまった。Xのおすすめ欄に突然流れてきたのだ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>第18回　フィフィ</h2>
<p class="p1">「ちんぽっぽ！　ちんぽっぽ！」</p>
<p class="p1">私のスマホには、半狂乱にそう連呼する女性が映っていた。同じくちんぽっぽ大好きである私は多大な共感と多少の恐怖で思わず見入ってしまった。Xのおすすめ欄に突然流れてきたのだが、よく見るとそれは外国人タレント、最近は保守系政治発言で有名なフィフィ女史であった。</p>
<p class="p1">ご存知の方もいらっしゃると思うが、私の実家は共産党員で（借金取りに追われた時に泣きつけば何とかしてくれたからという話）、私は赤旗を子守唄代わりに寝かしつけられ、メーデーは正月よりも重要な日という認識、天皇制反対と口にすればその是非よりも子宮に包まれたがごとく安らかな気持ちになる、そういう人間に育ってしまった。考えてみれば私がフケデブ専ホモになったのも、スターリン、毛沢東、ポル・ポト、宮本顕治という諸氏を憧れの眼差しで見ていたからかもしれない…これ以上書くと執筆先が異様に狭まってしまうので止めておこう。</p>
<p>　<span style="font-family: var(--cocoon-default-font);"><div class="ad-area no-icon ad-shortcode ad-rectangle ad-label-visible cf" itemscope itemtype="https://schema.org/WPAdBlock">
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          </div>

</div>
</span></p>
<p class="p1">そんなリベラル寄り、というよりもアカである私のところにフィフィのポストは全く流れてこなかった。ここしばらく彼女はネトウヨのアイコン、は言い過ぎで、保守系論者として名を馳せているからである。ぬるいリベラル寄りのパヨクポストとホモの露出しか並ばない私のおすすめ欄には表示されなかったのだ。エコーチェンバーというやつである。</p>
<p class="p1">そんなパヨクとホモの海に突然流れてきたのが件の動画だったのだが、ちんぽっぽに続いて彼女が泥酔しながら（ムスリムだったと思うが違うのだろうか）半泣きで吐露した心情には多少胸が詰まってしまった。</p>
<p class="p1">曰く、「あたしがコテで一生懸命髪を伸ばしてるのは！　昔、好きな人に髪がチリチリだなって言われたから！　日本人はそういう日本人なんだよバカ！　どうせ私はブスだから！」</p>
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