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	<title>田中慧 | 実話BUNKAオンライン</title>
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	<description>実話BUNKAタブー編集部による楽しいニュースサイトです</description>
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	<title>田中慧 | 実話BUNKAオンライン</title>
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	<item>
		<title>生活保護受給者3人のリアルな限界懐事情</title>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 May 2025 08:00:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[田中慧]]></category>
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					<description><![CDATA[2024年末、厚生労働省から発表された生活保護費の月額500円の加算。SNS上では「生活保護費なんか増やすな！」という厳しい声や「物価高だから仕方ない」など賛否の声が上がったが、そもそも生活保護受給者はどのような経済状況 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">2024年末、厚生労働省から発表された生活保護費の月額500円の加算。SNS上では「生活保護費なんか増やすな！」という厳しい声や「物価高だから仕方ない」など賛否の声が上がったが、そもそも生活保護受給者はどのような経済状況にあるのか。実態を3人の生活保護受給者に聞いた。</div>
<h2>「受給額への不満はありません」</h2>
<p>2025年10月からの2年間。昨今の物価上昇や消費額の増加を踏まえ、生活保護者の生活費に充てられる「生活扶助」の金額が月500円加算されることになった。とはいえ、そもそも生活保護を受けている人が、現状ではどんな経済状況で暮らしているのか、その内情まではなかなか見えにくい。そこで今回は、3人の生活保護受給者に家計の内訳を紹介してもらった。</p>
<p>まずは、近畿地方在住の大沢恵子さん（仮名・54歳）のケースを紹介したい。彼女が生活保護受給者となったのは一昨年1月のことだ。</p>
<p>「もともと東京のある専門学校で非常勤講師をしていたんですが、3年前の春に地元の関西方面で似た仕事をしないかと声がかかり、引っ越してきたんです。ただ、こちらでは総勢100人以上もの生徒を受け持つことになり、授業の準備や生徒からの相談などでなかなか休めない日が続き、１年も経たずに休職する運びに。その際、親や兄弟に生活費について相談したものの、みんなギリギリの経済状況で私に回せるお金がなくって、『助けてやりたいんだけど、ごめんな……』と。それで生活保護の相談に行ってみたんです」</p>
<p>大沢さんは、市役所の職員からある条件と引き換えに生活保護の受給を許可されたと続ける。</p>
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          </div>

</div>

<p>「実は10年以上前から過労により鬱病と発達障害の診断を受けていて障がい者手帳持ちだったのもあり、意外とすんなり生活保護は下りました。ただ、『なるべく早く就労先をみつけてほしい』と言われ、役所と提携している人材派遣エージェントの紹介で、２カ月後にはあるA型作業所に就職ました。いまは生活保護費の６割は就労収入で、受給額との差額を受け取っている形です。だいたい、就労は月に６〜８万円、生活保護費と足して月12〜13万円はもらえています。仕事はCG作成で、パソコン１つでできる在宅仕事なので、スキルアップも目指しつつコツコツ続けられていますね」</p>
<p>そんな大沢さんの家計簿を紹介してもらった。</p>
<p>「家賃は水道費込で5万2000円ほど。電気ガスは冬場だと約6000円で、ネット代2500円、携帯の通信料が1000円。食費は外食費込で4万円、日用品は5000円ほど。そのほか、昔からのキャッシングローンを月6000円ずつ返済しています。あと、趣味でインディーズバンドに所属しているので、たまにライブをするとハコ代などで数千円ほど飛んでいきます……。だいたい月に数千円は余るのですが、貯金が5万円を上回ることはないですね」</p>
<p>あくまで概算だが、月に計11万2000円ほどかかっていることになる。収入の12～13万と比較するとかなり逼迫しているように思えるが、本人としてはどのように感じているのだろうか。</p>
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		<title>鈴木エイト＆畠山理仁：2024年の三大選挙から浮き彫りになった選挙の問題点</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/6420</link>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Jan 2025 03:19:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木エイト]]></category>
		<category><![CDATA[畠山理仁]]></category>
		<category><![CDATA[田中慧]]></category>
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					<description><![CDATA[東京都知事選、衆議院選挙、兵庫知事選と、話題になる選挙が目白押しだった2024年。これらの選挙について、ジャーナリストの鈴木エイト氏と、選挙ウォッチャーの畠山理仁氏が振り返り、問題点を分析しました。 公平性が揺らいだ兵庫 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">東京都知事選、衆議院選挙、兵庫知事選と、話題になる選挙が目白押しだった2024年。これらの選挙について、ジャーナリストの鈴木エイト氏と、選挙ウォッチャーの畠山理仁氏が振り返り、問題点を分析しました。</div>
<h2>公平性が揺らいだ兵庫知事選</h2>
<p>――まだ記憶に新しい、昨年11月17日に投票日を迎えた兵庫知事選。自らの当選は目指さず、斎藤元彦氏の応援の意味で出馬し「２馬力選挙」を繰り広げた、ＮＨＫから国民を守る党（以下、Ｎ国）の立花孝志なども話題になりました。お２人も現場に行かれたそうですが、どんな様子でしたか。</p>
<p>畠山理仁（以下、畠山）　私は告示日（10月31日）と中盤、それから投票日近辺の計３回、現地の様子を見に行きました。最初の頃は斎藤氏の支持者だけで、演説も静粛な雰囲気で行われていましたが、中盤からは「斎藤はパワハラをしていた」といった横断幕を持った人たちが現れ、それに対して口汚い野次を飛ばす層もいました。終盤は怒号の飛び合いで、もみ合いになって私服警官に捕まる人も出ていましたね。あと、選挙演説を聞きに来る層にも違いが見られました。経験上、選挙の聴衆は男性が多いものですが、今回は女性率が伸びていて、年配の方もいましたね。</p>
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          </div>

</div>

<p>鈴木エイト （以下、鈴木）　僕は斎藤氏の登場前に先に演説して聴衆を温めていた立花孝志の話を聞いていたんですが、内容が本当にひどかった。聴衆に対して「この中で新聞取ってる人～？」と聞いてパラパラとしか手が上がらなかったあとに、「そうでしょ？　じゃあYouTube見てる人～？」と聞いたらたくさんの手が上がる、というくだりがあったんです。それで、僕がその様子を後日発信すると、あたかも「鈴木エイトが、あの演説には新聞を読まないバカしかいないと主張している」と曲解して拡散する人が。ありのままを伝えただけなのに、わざと炎上させるほうへ持っていくような人たちがいるなと感じましたね。</p>
<p>畠山　全体的に謎の一体感が醸成されていましたよね。「斎藤元彦は不当に知事を辞めさせられたんだ！」「立花孝志さん、真実に気づかせてくれてありがとう！」といった感じで。そうした人たちに話を聞くと、情報源の多くが立花孝志氏のYouTubeやXでした。やはり立花氏の発信は回数も多いし、既存メディアに不信感を持っている人にとっては刺激的で拡散したいと思わせる面があったんでしょう。その結果、選挙権のない兵庫県民以外の人まで現地に訪れるほどの熱狂ぶりでした。立花氏は根拠のないデタラメも発信していましたが、それでも選挙中に堂々と言われ続けていたら、本当だと信じてしまう人が出てくるのは当然だと思います。もちろん、証拠のない話ばかりなので既存メディアは立花氏の言うことを報道しないわけです。それすらも「斎藤元彦さんのパワハラをあんなに叩いたメディアが口をつぐんだということは、何か裏がある。やはりパワハラは誤報だったんだ」なんて勘違いしていく聴衆もいました。</p>
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		<title>おじさんから染み出る臭いニオイが好きな女たち</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/6145</link>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Dec 2024 03:25:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[ライフ]]></category>
		<category><![CDATA[田中慧]]></category>
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					<description><![CDATA[どれだけ気を使ってもなかなか改善するのが難しいとされるおじさんの臭さ。大半の女は内心、「このクソおぢ、臭すぎ」と思っているものですが、なかには「臭いおじさんでもいいですよ」という、寛大な心を持つ女性もいるらしいです。 お [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">どれだけ気を使ってもなかなか改善するのが難しいとされるおじさんの臭さ。大半の女は内心、「このクソおぢ、臭すぎ」と思っているものですが、なかには「臭いおじさんでもいいですよ」という、寛大な心を持つ女性もいるらしいです。</div>
<h2>おぢ彼氏の地道なニオイ対策</h2>
<p>はっきり言って、おじさんの大半は臭いです。タバコやコーヒー、酒なんかのニオイが口内で混じり合ってこびりついているのか会話するだけでウッとなる男性は多いですし、耳の後ろや足から漂う汗と加齢臭が混ざりあった独特のニオイも周りは結構キツいもの。 なかには、自身でニオイに気づいたり、周りの親切な人に指摘してもらって改善に努めている人もいるかもしれませんが、とくに加齢臭は改善が難しいものと聞きますし、おじさんからしたらなかなか難しい悩みなんだろうなと思います。</p>
<p>ただ、今回そんなおじさんたちにお伝えしたいのは、世の女性のなかには「男性の臭いところも許せる」あるいは「むしろどんどん臭わせてほしい」といった奇特な人も存在するということ。約２カ月間、たくさんの人のツテを頼りまくって探した結果、見つかったのはたった３人という非常にレアなケースではありますが、実存することはたしかなんです。</p>
<p>彼女たちはいったい、どんな思いからおじさんの臭さを許容しているのか。心情を聞いてみました。</p>
<p>最初に話を聞いたのは、保険会社に勤める佐々木美乃里さん（仮名・26歳）。毎週のように渋谷や六本木のバーをハシゴしている陽キャ女子らしいですが、「人生で一番好きになった人はおじさんで、彼のニオイは大好きでした」とのこと。いったいどんな馴れ初めだったんですか？</p>
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          </div>

</div>

<p>「18歳で北海道から上京してきて、とにかく憧れの東京の街を満喫したくていろんなエリアを夜な夜な回り始めたんです。そのかいあってできたご縁で22歳のときに誘われた港区のとあるパーティーで出会ったのが、当時40代後半だったテレビ関係者の男性。ある程度は運動してる人だったけど、やっぱり年齢には逆らえないのかお腹はポヨンとしてる、見た目はふつうのおじさんでした。既婚者で周りには愛妻家アピールをしてたんですけど、裏ではこっそり私を気に入ってくれて。まだ学生で田舎臭さが残る私をなぜ好んでくれたのかはわかりませんが、私も彼の包容力にやられて気持ちに応えるようになって、自然と身体の関係を持つようになりましたね」</p>
<p>なるほど。もともとおじさんのニオイに抵抗などはあるほうですか？</p>
<p>「そうですね。本音ではおじさんのニオイなんてそんなに好きじゃないんです。実家にいたときも、父親のタバコ臭さが嫌いすぎて、洗濯物も中学生のときからずっといっしょに洗ってなかったですし。いまの職場の上司たちも、なんで同じ１日を過ごしているのに、若い人とこれだけニオイが違うのか疑問なほど臭くて。繁忙期なんか、所属しているフロアが加齢臭が煮詰まったせいか、なぜか生臭さが充満していたりして最悪です」</p>
<p>そこまで中年男性のニオイが苦手なのに、このおじさんは大丈夫だったんですか？</p>
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		<item>
		<title>大久保公園の現役立ちんぼ女子たちはフェミニストによる自分たちへの“貧困弱者認定”をどう思っているのか</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/6125</link>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Dec 2024 06:06:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[田中慧]]></category>
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					<description><![CDATA[今年10月以降から50人もが逮捕されたと報じられた大久保公園の立ちんぼ。彼女たちについては多くのＮＰＯ団体が食事などの支援を発表しているが、「そんな支援いらない」と一刀両断する立ちんぼも存在する。彼女たちの本当の望みを聞 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">今年10月以降から50人もが逮捕されたと報じられた大久保公園の立ちんぼ。彼女たちについては多くのＮＰＯ団体が食事などの支援を発表しているが、「そんな支援いらない」と一刀両断する立ちんぼも存在する。彼女たちの本当の望みを聞いてみた。</div>
<h2>「赤の他人が関わらないでよ」</h2>
<p>12月４日、警視庁は10月以降、東京·歌舞伎町の大久保公園にて、売春目的で客待ちをする立ちんぼたちの取り締まりを強化しており、ここ2カ月ほどで50人もの女性を現行犯逮捕したと発表した。また、彼女たちの目的の多くはホストクラブでの遊興費や飲食代であり、この割合は去年に比べて減っているものの、担当のホストから口止めされていたケースもあったという。</p>
<p>主にこうした内容が記された記事について、ある有名フェミニストはこうＸに投稿した。</p>
<p>「タイトル（『歌舞伎町で売春目的の客待ちを集中的に取締り 50人逮捕 警視庁』）もひどいけど中身も警察の言い分だけで背景や性搾取の社会構造に切り込まないひどい記事だな」</p>
<p>投稿主は、いまや時代を代表するフェミニストとなった、一般社団法人Ｃｏｌａｂｏ（以下、コラボ）代表の仁藤夢乃氏。実際、同団体ではこれまで「虐待や性搾取に遭う少女らの支援」の名目のもと、行き場のない貧困少女を一時的に待機させる「バスカフェ」活動や、歌舞伎町などを中心とした夜間巡回を行ってきた実績がある。</p>
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          </div>

</div>

<p>そうした活動をしていれば、きっと家出少女の本音を聞く機会も多く、彼女たちから多大な信頼を受けているはずだろう。そう思い、歌舞伎町に佇んでいた立ちんぼたち数名にコラボへの印象を聞いてみると、</p>
<p>「コラボ？　なにそれ聞いたことない」<br />
「私たちのために何かしてくれてるの？」<br />
「報道で名前は聞いたことあるけど、関わったことないかも……」</p>
<p>とのこと。</p>
<p>さらに、ある１人の立ちんぼの少女は続けざまにこう話した。</p>
<h2>根本的な問題を解決してほしい</h2>
<p>「そういうボランティアとかＮＰＯとかって、大抵は立ちんぼを『貧困』とか『かわいそうな存在』っていうけど、実際は全然そうは思えないんだよね。私たちを弱者ってことにすれば、貧困ビジネスでひと儲けできるとでも思ってんじゃない？」</p>
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		<item>
		<title>日本駆け込み寺・青母連の玄秀盛氏が明かすコラボ代表・仁藤夢乃さんの学生時代からの豹変ぶり</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/4845</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Webmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Apr 2024 08:18:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[田中慧]]></category>
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					<description><![CDATA[不正会計問題やエロめのキャラクターへの批判など話題に事欠かない日本一有名なフェミニストの仁藤夢乃氏。彼女の学生時代の姿を知る「日本駆け込み寺」創設理事の玄秀盛氏が、数々の炎上騒動を起こしている仁藤氏へ正しい戦い方を提言す [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">不正会計問題やエロめのキャラクターへの批判など話題に事欠かない日本一有名なフェミニストの仁藤夢乃氏。彼女の学生時代の姿を知る「日本駆け込み寺」創設理事の玄秀盛氏が、数々の炎上騒動を起こしている仁藤氏へ正しい戦い方を提言する。</div>
<div><strong>PROFILE</strong><br />
<strong>玄秀盛（げん・ひでもり）</strong><br />
2002年にあらゆる相談に応じる「公益社団法人 日本駆け込み寺」を設立し、新宿・大久保公園前に事務所を構える。2023年にはホスト売掛金、性的関連、家出・非行の問題・相談に特化した「一般社団法人 青母連（せいぼれん）」を設立。</div>
<h2>仁藤夢乃の学生時代の姿</h2>
<p>不正会計問題で一躍知名度を上げた一般社団法人「Colabo」代表の仁藤夢乃氏。最近もSNSに投稿した内容を誤った見出しで記事にしたとしてデイリースポーツ社に220万円の賠償を求める訴訟を起こすなど、相変わらず世間をざわつかせている。</p>
<p>そんな彼女だが、いったいいつからお騒がせキャラになってしまったのか。歌舞伎町に21年間拠点を構え、DVや虐待、多重債務といったあらゆる相談に応じる「公益社団法人 日本駆け込み寺」創設理事で、「一般社団法人 青母連」代表の玄秀盛氏は、明治学院大学学生時代の彼女と直に接したことがあるという。</p>
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          </div>

</div>

<p>「俺が初めて仁藤さんに出会ったのは、いまから10年ほど前。当時、年２回開かれていた新宿区の自殺対策委員会のときだな。新宿区役所にNPO団体や弁護士、警察、司法書士、消防といった面々がざっと5〜60人ほど集まってたんだけど、たまたま俺の隣に座ってたのが、まだ22、23歳頃の仁藤夢乃さんだった。誰かからの推薦で委員に選ばれてたらしく、か細い声で『仁藤です』って挨拶してくれたよ。当時はほかに若い子なんていなかったから、意識が高い勉強熱心な子なんだなと思ったよ」</p>
<p>当時の仁藤氏を思い返すと、玄さんにはもうひとつの印象があるという。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>おじさんの家を泊まり歩く“トー横女子”ゆきにゃんインタビュー</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/4888</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Webmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Apr 2024 03:21:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[田中慧]]></category>
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					<description><![CDATA[ドン・キホーテの公式キャラ・ドンペンの着ぐるみを着て、トー横を夜な夜な練り歩く謎の美女・ゆきにゃん。彼女のことをよく知らないという方でも、Xでドンペン姿の金髪女子がフ●ラをしていたり、広場で公開S●Xしている姿を見たこと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">ドン・キホーテの公式キャラ・ドンペンの着ぐるみを着て、トー横を夜な夜な練り歩く謎の美女・ゆきにゃん。彼女のことをよく知らないという方でも、Xでドンペン姿の金髪女子がフ●ラをしていたり、広場で公開S●Xしている姿を見たことはあるはず。いったい彼女は何者なのか。その素顔に迫りました！</div>

<a target="_blank" href="https://bunkaonline.jp/archives/7910" title="404 NOT FOUND | 実話BUNKAオンライン" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" src="https://bunkaonline.jp/wp-content/uploads/cocoon-resources/blog-card-cache/fccf1b1e1aa4d4a5e9e540eaff77f165.png" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="160" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">404 NOT FOUND | 実話BUNKAオンライン</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">実話BUNKAタブー編集部による楽しいニュースサイトです</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://bunkaonline.jp/404" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">bunkaonline.jp</div></div></div></div></a>
<h2>毎年年末年始はグアムに家族旅行</h2>
<p>――インタビューを受けてくださりありがとうございます。ゆきにゃんさんのことは、2月初旬にバズっていたトー横でのフ●ラ動画や公開S●X動画で初めて存じ上げたのですが、あれはご本人的には黒歴史だったりしますか……？</p>
<p>ゆきにゃん（以下、ゆき）　まったく！　エロいことは大好きだし、わりと目立ちたがりの性格なものでして。だからあの動画が恥ずかしいとか、親や友達に見られて恥ずかしいといったこともまったくないんです！</p>
<div id="attachment_4889" style="width: 484px" class="wp-caption alignnone"><img fetchpriority="high" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-4889" class="size-full wp-image-4889" src="https://bunkaonline.jp/wp-content/uploads/2024/04/bee64eb97816fbfcd3698374f5d04a91.jpg" alt="" width="474" height="666" srcset="https://bunkaonline.jp/wp-content/uploads/2024/04/bee64eb97816fbfcd3698374f5d04a91.jpg 474w, https://bunkaonline.jp/wp-content/uploads/2024/04/bee64eb97816fbfcd3698374f5d04a91-468x658.jpg 468w" sizes="(max-width: 474px) 100vw, 474px" /><p id="caption-attachment-4889" class="wp-caption-text">歌舞伎町の植え込みで五条悟コスの男性と公開●●●する動画がバズった。</p></div>
<p>――ものすごく振り切ってますね。いったいどんな環境で育ったんですか？</p>
<p>ゆき　全然、ふつうの家庭の生まれでしたよ。出身は愛知県安城市。父親が解体系の自営業をしてて、母親はその会社の経理を。それから兄弟は弟が1人の4人家族です。祖父も貿易系の会社をやっていた影響もあり、幼少期から英語や中国語を習ったり、水泳もやらせてもらったりと、田舎ながらにわりと裕福な暮らしをさせてもらったと思ってます。</p>
<p>――いまの姿とはギャップがありますね。お父様はたびたびゆきにゃんさんのTikTokにも登場してるとのことですが、どんな方なんですか？</p>
<p>ゆき　アクセサリーをジャラジャラつけてる、金髪のド派手なタイプですね。ゆきの教育方針も、とにかくやりたいことを自由にやらせてくれる感じで、人生で怒られたことはまだ一度もないくらい。やりたいことにもきちんとおカネをかける人で、高校までは毎年、一番旅費が高額な年末年始にグアムに家族旅行してて。もう15回以上は行ったかなぁ。</p>
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