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	<title>遠藤正 | 実話BUNKAオンライン</title>
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	<description>実話BUNKAタブー編集部による楽しいニュースサイトです</description>
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	<title>遠藤正 | 実話BUNKAオンライン</title>
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		<title>国分太一以外も…TOKIOほぼ全員クズ伝説</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Nov 2025 09:37:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
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					<description><![CDATA[2025年6月に突如として無期限の活動休止を発表した、 国分太一。 過去の「コンプライアンス上の問題」が理由だというが、その詳しい内容は未だ明らかになっていない。 一気に解散にまで転げ落ちた旧ジャニーズの人気グループ「T [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">2025年6月に突如として無期限の活動休止を発表した、 国分太一。 過去の「コンプライアンス上の問題」が理由だというが、その詳しい内容は未だ明らかになっていない。 一気に解散にまで転げ落ちた旧ジャニーズの人気グループ「TOKIO」、 その歴代スキャンダルを振り返る。</div>
<h2 class="p1">原因はパワハラ＆セクハラ？</h2>
<p class="p1">「彼は、元SMAPの中居正広の弟分的な立場ですよ。旧ジャニーズ勢の中では『中居くんの敷いたレールに乗って売れっ子になった人物だ』と言っても過言ではない。中居くんに続き、あの天性のタレントが倒れることになるなんて夢にも思わなかった」</p>
<p class="p1">芸能関係者が「天性のタレント」と称するのは、ＴＯＫＩＯの国分太一（50）である。バラエティ、情報番組、音楽番組などＭＣを多数こなし、メンバーの中では「一番の勝ち組」と言われていた人物だ。そんな彼に重大なコンプライアンス違反が発覚したのが今年6月のこと。</p>
<p class="p1">「６月19日の昼過ぎ、各週刊誌やスポーツ紙記者の間で『国分太一が何かやらかして活動休止するらしい』との情報が一気に広まったのです。火元は日テレ報道スタッフ。しかし、詳細は一切不明のまま、翌日に日テレの社長会見で『（国分に）重大なコンプライアンス違反があった』と発表。国分の番組降板に加え、所属事務所からも正式に無期限活動休止のリリースがあったのです」（スポーツ紙記者）</p>
<p class="p1">国分を追いやったのは、みずからが敷いてきた「いい人」というイメージだった。</p>
<p class="p1">「その後、週刊誌やネット媒体を中心に掌返しの現象が起こり、国分に対するバッシング報道が吹き荒れたのです。『言ったもんがち』とばかりに、後輩アイドルや共演女優への陰湿なイジメなどの悪評を掻き立て、袋叩きにした」（同前）</p>
<p class="p1">　実際は、何が起こったのか。日テレ関係者が声を潜めて言う。</p>
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</div>

<p class="p1">「日テレにおいては、レギュラー番組の男性スタッフへの陰湿なパワハラや、女性スタッフへの過度のセクハラが原因と言われています。レギュラー番組の多かった他局の番組スタッフにも同じような行為がみられ、テレ東なんかは日テレと同タイミングで調査を行っていた」</p>
<p class="p1">　度が過ぎていたのは、男性へのパワハラではなく、女性スタッフへのセクハラだったという。</p>
<p class="p1">「日テレの番組スタッフの間では『国分さんは、性行為の動画を送ってこいとしつこく言ってくる』『酔うとエグ過ぎる下ネタ全開のＬＩＮＥが何度も来る』という話が有名になっていた。ＴＯＫＩＯ全盛期ならともかく、松本・中居騒動後の令和の芸能界においては、完全にアウト。２児のパパで情報番組キャスターも長年こなす立場だったのに、時代の空気を何一つ学んでいなかった。今回は、日本テレビの『ザ！鉄腕！ＤＡＳＨ！！』における告発からの調査が発端ですが、遅かれ早かれ、彼がこうなる運命だったのは明白です」（同前）</p>
<p class="p1">そして、急転直下の「番組降板」「無期限活動休止」の一報の５日後──。30年以上続いたＴＯＫＩＯの解散が正式に発表された。</p>
<p class="p1">「さらに、所属事務所である旧ジャニーズ傘下の株式会社ＴＯＫＩＯが廃業するというのです。騒動発覚から解散の発表までのスピード感に、事務所内でも驚きの声があがっていました」（ジャニーズ関係者）</p>
<h2 class="p1">思い返される過去のやらかし</h2>
<p class="p1">〝事実上の引退〟と囁かれる中、あらためて浮き彫りになったのは、TOKIOの負の歴史の数々だった。その代表格は、２０１８年に芸能界を引退した山口達也である。</p>
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		<title>しれっと復活発表した松本人志がいまだに抱える爆弾「有名マッサージ店の性加害行為」とは</title>
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		<dc:creator><![CDATA[taboobunka]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Oct 2025 05:34:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[遠藤正]]></category>
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					<description><![CDATA[性加害問題で１年10カ月にわたり活動を休止していた、ダウンタウンの松本人志。新配信サービス『DOWNTOWN+』での復帰が発表されたが、その再スタートは上手くいくのか？　文春とのいざこざを始め、松本の抱える〝爆弾〟に迫る [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">性加害問題で１年10カ月にわたり活動を休止していた、ダウンタウンの松本人志。新配信サービス『DOWNTOWN+』での復帰が発表されたが、その再スタートは上手くいくのか？　文春とのいざこざを始め、松本の抱える〝爆弾〟に迫る。</div>
<h2>早くも採算の合わない復活劇</h2>
<p>長きにわたり芸能活動を休止していたお笑い界の帝王・ダウンタウンの松本人志（62）。</p>
<p>ファンが泣いて喜ぶ〝復活祭〟の詳細が吉本興業の公式発表によって明るみに出たのは、10月2日のことだ。実に約1年と10カ月ぶりの表舞台である。</p>
<p>「水面下で進めてきたダウンタウン独自の有料配信サービス『ダウンタウンチャンネル（仮称）』の正式名称が 『DOWNTOWN＋（ダウンタウンプラス）』 に決定。同日夜から配信を開始するという具体的な方針が明らかになった。」（情報番組プロデューサー）</p>
<p>吉本のリリースによれば、「DOWNTOWN＋」は「ダウンタウン」「松本人志」「浜田雅功」の3カテゴリーで構成され、サービス開始と同時に「松本人志カテゴリー」がスタートするという。松本がプロデュース、出演する新作コンテンツに加え、過去のテレビ番組や映画などのアーカイブ作品の配信が予定されている。料金は月額1100円、年額1万1000円の定額制。スマートフォン、パソコン、ネット接続のテレビで視聴可能となるという。</p>
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          </div>

</div>

<p>「昨年末のYahoo!の独占インタビュー以降、一切の露出を拒んでいた松本さんが選んだ復帰の場は既存のテレビ局ではなく、吉本興業主導のネット配信。この選択がお笑い界、そして芸能界に大きな波紋を広げています。一方、地上波テレビの復帰は、現実的に不可能。ネットに活路を求める以外にやりようがなかった」（同前）</p>
<p>このニュースにいち早く反応したのは、ダウンタウンと同期のトミーズ雅だ。松本の後輩芸人であるお笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実と共に関西の情報バラエティ番組に出演し、「お前は出たのか」「出てないのか」と丁々発止のトークを展開。松本の再出発を盛り上げてみせた。</p>
<p>また、松本の活動休止直前に共演していた近藤真彦はコンサート後の囲み会見で「松本さんのお笑いに対する真剣さはすさまじいものがあった。ダウンタウンは日本の宝だから頑張ってほしい」と熱いエールを送った。だが、採算は合うのだろうか。</p>
<p>「今回のチャンネル開設に際し、吉本側は国内外の有数企業から数十億円規模の資金を集めていますが、企画、撮影には相当の予算をかけている。その一方で月額はそれほど高くはない。早くも『算盤勘定が合わない』という意見が出始めています」（前出・情報番組プロデューサー）</p>
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