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	<title>高木“JET”晋一郎 | 実話BUNKAオンライン</title>
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	<title>高木“JET”晋一郎 | 実話BUNKAオンライン</title>
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		<title>春ねむりインタビュー音楽はこの世界とどう向き合うべきなのか</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Mar 2024 10:48:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[高木“JET”晋一郎]]></category>
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					<description><![CDATA[聴く者に強烈な言葉の塊をぶつけるシンガーソングライター／ポエトリーラッパー、春ねむり。唯一無二の音楽を紡ぐ彼女のXは、現在大部分がイスラエルによるパレスチナ虐殺に関するポストで占められている。彼女は虐殺がやまないこの世界 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">聴く者に強烈な言葉の塊をぶつけるシンガーソングライター／ポエトリーラッパー、春ねむり。唯一無二の音楽を紡ぐ彼女のXは、現在大部分がイスラエルによるパレスチナ虐殺に関するポストで占められている。彼女は虐殺がやまないこの世界とどう向き合おうとしているのか。</div>
<p><strong>PROFILE</strong><br />
<strong>春ねむり（はるねむり）</strong><br />
横浜出身のシンガーソングライター、ポエトリーラッパー、プロデューサー。自身で全楽曲の作詞・作曲・編曲を行う。2018年、1stフルアルバム『春と修羅』をリリース。翌年ヨーロッパの巨大フェス「Primavera Sound」に出演し、6カ国15公演のヨーロッパツアーを開催。2022年、2ndフルアルバム『春火燎原』をリリース。2023年、新作『INSAINT』を発表し、約30公演にもおよぶ北米、ヨーロッパ、アジアツアーを開催した。<br />
X：<a rel="noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/haru_nemuri?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor">@haru_nemuri</a><br />
Instagram：<a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.instagram.com/haru_nemuri/">@haru_nemuri</a></p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4573" src="https://bunkaonline.jp/wp-content/uploads/2024/03/eae1a5d412d7c9ed0318b090a3dc3982.jpg" alt="" width="474" height="316" srcset="https://bunkaonline.jp/wp-content/uploads/2024/03/eae1a5d412d7c9ed0318b090a3dc3982.jpg 474w, https://bunkaonline.jp/wp-content/uploads/2024/03/eae1a5d412d7c9ed0318b090a3dc3982-468x312.jpg 468w" sizes="(max-width: 474px) 100vw, 474px" /></p>
<h2>アンチフェミ……だる～！って（笑）</h2>
<p>――本誌は女性ヌードも載るいわゆる男性誌なので、春ねむりさんがインタビューのオファーを受けてくださったのは驚きでもあって。</p>
<p>春ねむり（以下、春）　逆に載って大丈夫なんですか？　私（笑）。</p>
<p>――新しい読者層の開拓にご協力願えればと（笑）。今回のインタビューはColaboがバスカフェを開き、それに反対する勢力も現れ騒動にもなった新宿区役所前近くでお話を伺っています。ご自身をフェミニストと宣言される春さんにとって、「アンチフェミ」とはどういう存在ですか？</p>
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</div>

<p>春　そもそもフェミニズムって、社会構造の中で弱い立場に追いやられ、不公平を与えられている人をなくしましょう、格差を減らしましょうという話なんですね。だから、自分が社会に抑圧されてると思うのであれば、その原因はフェミニストが問題にしている事柄と繋がってるはずなので、なぜ抑圧されてると感じる男性が、フェミニズムを攻撃するのか単純によく分からないし、「……だる～！」って（笑）。</p>
<p>――語彙が急に減りましたけど（笑）。</p>
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		<title>米山隆一衆議院議員インタビュー：「国債は国の借金ではない」という「甘い夢」を斬る</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/294</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Webmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Feb 2023 10:11:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[米山隆一]]></category>
		<category><![CDATA[高木“JET”晋一郎]]></category>
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					<description><![CDATA[れいわ新選組に代表される反緊縮･積極財政派は、不況や貧困などの諸問題を「国債はまだまだ増えても問題ないから、どんどん発行して解決すべし」と主張する。これに対して、医師でもあり弁護士でもある異色の経歴の持ち主･米山隆一衆議 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">れいわ新選組に代表される反緊縮･積極財政派は、不況や貧困などの諸問題を「国債はまだまだ増えても問題ないから、どんどん発行して解決すべし」と主張する。これに対して、医師でもあり弁護士でもある異色の経歴の持ち主･米山隆一衆議院議員は異を唱え続けている。米山氏に「国債は国の借金ではない」論はなぜ間違っているのか語ってもらった。（※このインタビューは2022年12月に行われたものです。）</div>
<h2>快感を呼ぶ“間違った”言説</h2>
<p>――米山さんはSNSやブログ上で積極的に発言をされ、経済政策についても多くのコメントを残されています。中でも、積極財政や反緊縮、MMT理論などの論者とSNS上では「レスバ」をなされていますが、その意図について教えてください。</p>
<p>米山　単純に「間違えているから」「間違った情報を発信しているから」ですね。私は間違った情報が流布するのは非常に嫌いなんです。</p>
<p>――では、なぜ「間違った」言説が、大きな注目を集めると思いますか？</p>
<p>米山　「心地よいから」でしょうね。非常に都合よく、総てを解決するように思われています。そして、総てが全くの嘘なら広まらないのですが、間違った中に一部は本当のことが含まれているから、余計に広がりやすいんじゃないかと思います。</p>
<p>例えば「ピザゲート事件」は、それだけ取り上げたら荒唐無稽な話なんですが、「ジェフリー・エプスタイン事件」が起こったことで、その陰謀論が補強されてしまった。同じように反緊縮やMMT理論の中にも、一部の事実があるから、まことしやかに流布しやすいんだと思います。</p>
<p>――その「一部の事実」というのは？</p>
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</div>

<p>米山　一例を挙げれば「国債は無限に発行できる（借りられる）」という話ですね。たしかに「ある条件の下では国債は無限に発行できる」のは事実です。ただ、「ある条件の下では」がすり替わって「常に国債は無限に発行できる」という話になり、それが「国債は返さなくていい」になり、「国債は国の借金じゃない」になってしまう。</p>
<p>普通に考えればどこからどう見ても「国債は国（国法人）の借金」です。でも一部の人が「国債は国の借金じゃない！」と発信するのは、そう言うと、その「一部の真実」に感心して驚いたり、賛同したりする人が出ることで、承認欲求が満たされて、それが“快感”になってしまうからなんだと思います。また、ちょっと言いづらいですが、「お前はこんなことも知らないのか！」と言って人を馬鹿にするのも、結構多くの人にとっては、薄ら暗い快感なんだと思います。</p>
<p>――それがインフルエンサー的な過激さにつながってしまうということですね。</p>
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