<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>尾崎忠吉 | 実話BUNKAオンライン</title>
	<atom:link href="https://bunkaonline.jp/archives/tag/%E5%B0%BE%E5%B4%8E%E5%BF%A0%E5%90%89/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://bunkaonline.jp</link>
	<description>実話BUNKAタブー編集部による楽しいニュースサイトです</description>
	<lastBuildDate>Wed, 15 Nov 2023 02:00:29 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://bunkaonline.jp/wp-content/uploads/2023/05/cropped-HPonline-squea-whiteback-32x32.png</url>
	<title>尾崎忠吉 | 実話BUNKAオンライン</title>
	<link>https://bunkaonline.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>大谷翔平の欠点は詐欺師に騙されやすいタイプだったこと</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/2865</link>
					<comments>https://bunkaonline.jp/archives/2865#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Webmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Nov 2023 01:57:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[尾崎忠吉]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bunkaonline.jp/?p=2865</guid>

					<description><![CDATA[44本塁打＆3割を記録し、2年ぶりにシルバースラッガー賞を受賞。MVP受賞も確実視されているロサンゼルス･エンゼルス所属の大谷翔平選手。選手としての実力がずば抜けているだけでなく、全国の小学校にグローブを6万個寄贈するな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">44本塁打＆3割を記録し、2年ぶりにシルバースラッガー賞を受賞。MVP受賞も確実視されているロサンゼルス･エンゼルス所属の大谷翔平選手。選手としての実力がずば抜けているだけでなく、全国の小学校にグローブを6万個寄贈するなど、その人格にもケチのつけようがありません。そんなパーフェクトヒューマン大谷選手の欠点とは!?</div>
<h2>大谷よ、スティーブ･ジョブズに騙されないで！</h2>
<p>野球選手としての実力は言うまでもありませんが、人格も高潔そのもの。まさに非の打ちどころのない完璧人間、大谷翔平。</p>
<p>そんな彼の欠点を探し続けていたところ、苦節数年、ついに欠点らしきものの片鱗を見つけました。</p>
<p>そのヒントは『大谷翔平 勇気をくれるメッセージ80』（三笠書房）という自己啓発本のなかにありました。あまりに大谷のことが知りた過ぎて、こんな本まで読まなければならないとは大変な苦痛。しかし読んだ甲斐があったというものです。</p>
<p>本書には大谷のこんな言葉があったのです。</p>
<div class="ad-area no-icon ad-shortcode ad-rectangle ad-label-visible cf" itemscope itemtype="https://schema.org/WPAdBlock">
  <div class="ad-label" itemprop="name" data-nosnippet>PR</div>
  <div class="ad-wrap">
    <div class="ad-responsive ad-usual"><!-- レスポンシブコード -->
<ins class="adsbygoogle"
  style="display:block"
  data-ad-client="ca-pub-6574969161556567"
  data-ad-slot="9634830096"
  data-ad-format="rectangle"
  data-full-width-responsive="true"></ins>
<script>
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
</script></div>
          </div>

</div>

<p>「スティーブ･ジョブズの言葉は元気をくれます。だから自分が思い悩んでいることが、すごく小さなことだと思えたりする。ラクになれるというか……自分が変わるための、いいきっかけになってくれるんじゃないかと思って読んでいるんです」（「大好きな偉人の言葉」について語った言葉）</p>
<p>言うに事欠いて、ジョブズとは！</p>
<p>スティーブ・ジョブズはアップル創業者として有名な人物で、確かに経営者としては一流だったかもしれません。しかし彼、どう考えてもほぼ詐欺師ですよ。常に実体の伴わないアップルと自分自身を口八丁手八丁で大きく見せて、あそこまで成り上がっただけの中身スカスカの男です。</p>
<p>大谷翔平といえば常に努力を怠らず、本当の実力を持った真実のアスリート。そんな人間がジョブズなんていう口先男の言葉に「元気をもらってる」とか滑稽じゃないですか。騙されないで！　大谷さん！　ていう話なんですよ。</p>
<div class="ad-area no-icon ad-shortcode ad-rectangle ad-label-visible cf" itemscope itemtype="https://schema.org/WPAdBlock">
  <div class="ad-label" itemprop="name" data-nosnippet>PR</div>
  <div class="ad-wrap">
    <div class="ad-responsive ad-usual"><!-- レスポンシブコード -->
<ins class="adsbygoogle"
  style="display:block"
  data-ad-client="ca-pub-6574969161556567"
  data-ad-slot="9634830096"
  data-ad-format="rectangle"
  data-full-width-responsive="true"></ins>
<script>
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
</script></div>
          </div>

</div>

<p>野球ばかりやって世界を知らないから、ジョブズみたいな詐欺師のことも信用してしまうとは由々しき事態。本に書かれた死人の言葉だからまだいいですが、近い将来、本物の詐欺師に騙されないか心配です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><em>文／尾崎忠吉</em><br />
<em>写真／Wikipediaより（撮影／Mogami Kariya）</em></p>
<p><a target="_blank" href="https://bunkaonline.jp/archives/2795">大谷翔平のグローブ3個寄贈は社会的に無意味だし迷惑</a><br />
<a target="_blank" href="https://bunkaonline.jp/archives/2718">名物ドラフトマニア・小関順二のホームページが包茎治療の口コミサイトに</a></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://bunkaonline.jp/archives/2865/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>仁藤夢乃さんの活動こそ少子化対策の最先端</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/2814</link>
					<comments>https://bunkaonline.jp/archives/2814#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Webmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Nov 2023 07:46:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[尾崎忠吉]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bunkaonline.jp/?p=2814</guid>

					<description><![CDATA[今夏にフランスの少子化対策を学ぶと称してフランスまで研修旅行に出かけた自民党の女性議員たち。慰安でも観光でもいいですが、焦点を当てるべきはそもそもフランスの少子化対策に意味があるのかって話でしょう。少子化対策で本当に話を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">今夏にフランスの少子化対策を学ぶと称してフランスまで研修旅行に出かけた自民党の女性議員たち。慰安でも観光でもいいですが、焦点を当てるべきはそもそもフランスの少子化対策に意味があるのかって話でしょう。少子化対策で本当に話を聞きに行くべきは、仁藤夢乃さんなのです。</div>
<h2>フランスの少子化対策など参考にならない</h2>
<p>松川るい氏と今井絵理子氏の両参議院議員を筆頭に自民党の女性議員たち38人が参加したフランス研修旅行が行われたのは2023年7月下旬のこと。成功していると言われているフランスの少子化対策を学ぶという名目だったようですが、エッフェル塔の前で撮った浮かれた写真をSNSで公開したことをきっかけにこれが大炎上。とはいえ正直、子どもまで連れて観光気分で研修旅行に行こうが行くまいが、そんなことはどうでもいいんです。</p>
<p>そもそもフランスの少子化対策を参考にするというのが大きな間違いです。確かに2020年のフランスの出生率1.83に対して、日本は1.34なので大きな開きはあります。しかしフランスの出生率にはトリックが隠されています。フランスでは外国人同士のカップルが子どもをボコボコ作るから出生率が高いだけで、純粋なフランス人同士の出生率は日本と大差ありません。</p>
<div class="ad-area no-icon ad-shortcode ad-rectangle ad-label-visible cf" itemscope itemtype="https://schema.org/WPAdBlock">
  <div class="ad-label" itemprop="name" data-nosnippet>PR</div>
  <div class="ad-wrap">
    <div class="ad-responsive ad-usual"><!-- レスポンシブコード -->
<ins class="adsbygoogle"
  style="display:block"
  data-ad-client="ca-pub-6574969161556567"
  data-ad-slot="9634830096"
  data-ad-format="rectangle"
  data-full-width-responsive="true"></ins>
<script>
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
</script></div>
          </div>

</div>

<p>つまりフランスの出生率は移民によって支えられているにすぎません。ですから仮にフランスの少子化対策を参考にするというなら、移民をどんどん受け入れればいいだけです。なんならフランスの3倍くらい移民を入れれば、出生率も2.0超えちゃうんじゃないでしょうか。簡単です。</p>
<p>しかし、さすがにそれでは治安の悪化が心配という声もあるでしょう。そこで移民に頼らずとも確実に出生率が上がる政策を提言させていただきます。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://bunkaonline.jp/archives/2814/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>阪神ファンのモラルは浦和レッズサポーターに比べたら遥かにマシ</title>
		<link>https://bunkaonline.jp/archives/2810</link>
					<comments>https://bunkaonline.jp/archives/2810#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Webmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Nov 2023 07:24:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[尾崎忠吉]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bunkaonline.jp/?p=2810</guid>

					<description><![CDATA[久しぶりの優勝で興奮した阪神ファンが、いつものように道頓堀に飛び込んだりして、やっぱり阪神ファンは民度が低いってことになりました。でもちょっと待ってください。本当に民度が低い集団は他にいます。そう、浦和レッズのサポーター [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="blank-box">久しぶりの優勝で興奮した阪神ファンが、いつものように道頓堀に飛び込んだりして、やっぱり阪神ファンは民度が低いってことになりました。でもちょっと待ってください。本当に民度が低い集団は他にいます。そう、浦和レッズのサポーターです。</div>
<h2>結局、大阪と埼玉どちらが下なのか</h2>
<p>2023年9月、阪神タイガースが18年ぶり6度目、悲願のリーグ優勝を達成。その勢いは留まるところを知らず、ついには1985年以来となる38年ぶりの日本一に輝きました。</p>
<p>そしてその際に話題となったのが、阪神ファンのモラル問題です。もちろん、阪神ファンといえばそもそも関西人なわけで、民度に疑問符がつくという大前提があります。どんなに禁止されていても阪神が優勝したら道頓堀に飛び込んでしまうバカが一定数いますし、球場での観戦マナーも最悪で、相手チームに対する誹謗中傷、過度な野次、品のない替え歌で相手を侮辱するなども日常茶飯事です。</p>
<p>できれば阪神ファンなんかに近づきたくない、同じ空気すら吸うのが苦痛だと思うのが一般的な価値観だと思います。しかし日本には阪神ファンなど歯牙にもかからない、もっともっと民度の低い集団が存在します。それが浦和レッズサポーターです。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://bunkaonline.jp/archives/2810/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
