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MEGUMI自ら文春リークで令和ロマン・くるまをハメ殺し?

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M-1王者・令和ロマン髙比良くるまとタレントのMEGUMIが『週刊文春』に熱愛をスクープされた。この報道、MEGUMI本人によるリークの公算が高いという。狙いはイメージ戦略か——したたかなカマキリ女の芸能界遊泳術を紐解いてみた。

先日、深夜の西麻布でキャッチされた一組の芸能カップル。前人未到の「M—1グランプリ」連覇を成し遂げたお笑いコンビ「令和ロマン」の〝頭脳〟髙比良くるま(31)と、タレントのMEGUMI(44)という意外性抜群の2人である。

この熱愛を報じたのは2月28日の『週刊文春』。深夜の密会からお泊まりまで、決定的瞬間を押さえた写真が紙芝居のように居並ぶ構成は、同誌の真髄を感じさせるものだった。一方で、芸能プロダクション界隈では「今回は少し毛色が違う」との声が早くから漏れていた。

その最大の理由が、記事の最後に添えられたMEGUMI本人のコメントである。同誌の記者が仕事に向かう彼女を直撃すると、次のように言い放ったというのだ。

「すみません。ありがとうございます。おかげ様でこのような形になりました! よろしくお願いします」

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記事の内幕を知る出版関係者が解説する。

「記事に〈涼し気な表情で、サッパリとくるまとの「交際」を認めると、颯爽と仕事へ向かったのだった〉とある通り、直撃取材を受けたMEGUMIは動揺や警戒心を見せるどころか、終始余裕の笑みを浮かべながら交際をあっさりと認めてみせたのです。まるで、この場で公表することを織り込み済みだったかのような対応ですよ。しかも、記事中に出てくる2人の会話などのやり取りは、臨場感たっぷり。一連の流れを見て『誰がどう見てもMEGUMI側からのリークだろう』と言う人は多い(笑)」

MEGUMIを巡る報道を振り返ると、彼女のどす黒い深淵が次々明らかになるのだ──。

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くるまを捕えたカマキリ恋愛術

2人の出会いは、MEGUMIがプロデューサーとして深く関わったNetflixの恋愛リアリティ番組『ラブ上等』の関連企画。共演後に行われた食事会で距離が縮まったとされるが、事情を知る番組関係者は、その生々しい舞台裏を次のように明かす。

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