PR
PR

皇宮警察をアゴで使う紀子さまに影響される悠仁さま

社会
社会
PR
PR

「ある時期は航空会社から人材を募集し、実際にスタッフとして雇い入れていました。民間企業にとっても赤坂御所での勤務経験はプラスになるということで、企業側はすすんで人材を送り込んでいたのです。ところが、紀子さまは彼らに対し、皇宮警察と同様に使用人扱いし、無理難題を押し付けなさった。その結果、1週間ももたずに音を上げる者が続出し、現在は民間企業からの採用制度自体がなくなってしまったのです」(宮内庁関係者)

別の皇室関係者が打ち明ける。

「紀子さまは誰に対しても要求が高すぎるのです。皇宮警察の幹部だけではなく、宮内庁の皇嗣職に対しても同様ですよ。元警視総監で、現在は皇嗣職トップの大夫を務める吉田尚正氏ですら、まるで使用人のような扱い。吉田氏といえば、全国の警察職員にとっては殿上人のような存在。しかも、退官後はトヨタ自動車の顧問という要職に就いていましが、その数千万円という報酬を蹴って格下の皇嗣職大夫に就いたのです。将来は宮内庁長官なんて言われていますが、その前に紀子さまによる心労がたたり、ぶっ倒れてしまうのではないか」

PR

2025年5月22、23日の2日間。紀子さまが視察された大阪・関西万博で吉田氏は「使用人」よろしく紀子さまから「パビリオンのパンフレットを集めてきてください」と命じられ、汗を流したという。灘高校、東大法学部を卒業した元警察キャリアにとって、人生初の屈辱的な仕打ちだったに違いない。

「今年に入り、紀子さまに対して警備体制などを意見した皇宮護衛官に対し、(紀子さまは)強い口調で『貴方ごときが私に意見しないでください!』とお叱りになったといいます。実際、護衛第二課には皇宮警察内でもストレス耐性が強い特殊体質の猛者ばかりが選ばれます。ところが、紀子さまのあまりの剣幕に、次々に彼らは精神的にダウンしてしまっているのです」(前出・皇宮警察関係者)

警備に苦言を呈す悠仁さま

「悠仁さまには、秋篠宮家のDNAが確実に受け継がれた──」

そう明かすのは、元宮内庁職員である。宮内庁皇嗣職、さらに皇宮警察に対する紀子さまの非情な言動は世代を超えて受け継がれ、悠仁さまに伝播しているというのだ。両親同様に過剰な警備を嫌い、親から受け継いだ「10メートルルール」は厳格を極めるという。東京・文京区の筑波大学附属高校に入学後、悠仁さまは校内外で頻繁に後ろを振り返るなど、過剰な警戒ぶりを見せるようになった。

「理由は、秋篠宮家の『10メートルルール』が守られているかを確認なさるため。護衛官が通行人で混雑する地下鉄などでは、同じ車両に乗るのもNG。ただ、混雑する現場で10メートル以上離れると、数秒でご対象を見失ってしまう。皇宮警察にとっては大失態ですが、悠仁さまはそんなことはお構いなしで、同じ車両に護衛官がいることを確認すると、すぐに紀子さまに通報。『ルール違反では?』と連絡をなさるのです。すると、紀子さまが皇宮警察の幹部に対し、遺憾の意を強く表明されるのです」(同前)

タイトルとURLをコピーしました