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連載

草間リチャード敬太:サムソン高橋「ハッテン場から愛をこめて」連載17

第17回 草間リチャード敬太この連載ではやはり触れなければいけないだろう。草間リチャード敬太のことである。ちなみに彼は元ジャニーズ事務所・現STARTO所属のAぇ!group(なんでこんなに打ち込みづらいグループ名にしたのか)のメンバーだったそうだ。事件が起こるまで全く知りませんでした。その事件とは、去る10月4日未明...
連載

高市総理の伊勢神宮参拝:ロマン優光連載374

374回 高市総理の伊勢神宮参拝最初に画像を見たとき、本気でコラだと思った。満面の笑みを浮かべた高市早苗総理大臣がクリアファイルに入れた故・安倍晋三元総理大臣の写真を胸元に掲げている様子があまりにも不可思議で意味が解らなかったからである。満面の笑みを浮かべながら、故人の写真を雑にクリアファイルに入れてこちらに見せてくる...
連載

見どころが尽きなかった2025年末のNHK紅白歌合戦:ドラァグクイーン・エスムラルダ連載570

第570回 見どころが尽きなかった2025年末のNHK紅白歌合戦みなさん、お久しぶり! 2014年にスタートし、約20年間、ほぼ休みなく更新してきたこのコラムだけど、2025年後半があまりにも忙しかったので、しばらく(勝手に)お休みをいただいてしまっていたの。ようやくいろいろ落ち着いてきたので、新年のスタートを機に、何...
社会

立花孝志逮捕を国策捜査と騒ぐバカたち

2025年11月、虚偽の拡散で竹内元県議を追い詰めた立花孝志が逮捕され、「国策捜査だ!」と叫ぶバカが湧き上がった。そんなバカども相手に陰謀論で再生数を稼ぐ連中が、被害者の尊厳を平然と踏みにじっている。渦中にいる遺族の存在は、彼らの眼中にないのだろうか。名誉毀損で立花孝志逮捕の衝撃ついに、いや、ようやくと言うべきだろう。...
スポーツ

ワールドシリーズ 中0日登板でMVP── 山本由伸の存在で際立つ、 佐々木朗希のお粗末すぎる 登板回避人生

前日に先発して6回を投げ勝利投手になったばかりにもかかわらず、中0日で再びワールドシリーズ第7戦のマウンドに上がった山本由伸。その覚悟と執念がチームを世界一へ導き、自身はMVPに輝いた。その影で際立つ恥知らずな男とは誰なのか?中0日登板のエースと登板回避のエースワールドシリーズ第7戦、ドジャースのブルペンに山本由伸が姿...
スポーツ

晩年恥をさらしたプロ野球選手9人

立つ鳥跡を濁さず、引き際をわきまえた真の名選手は数えるほど。選手生命が短いとはいえ、老害と成り果てても金と名誉のために現役にしがみつく者があまりにも多い野球界。その中でも特に残念な9人の、みっともない悪あがきの数々を見ていこう。名球会入りにこだわり晩節汚す日本プロ野球で名球会入りする条件は「投手で通算200勝または25...
社会

早くもボロが噴出する高市政権というリスク

発足後1カ月の支持率が69%と、上々の滑り出しの高市政権。だが、総理の一言がきっかけで巻き起った「日中対立」や連立パートナー「日本維新の会」のスキャンダル、高市政権に沸き立つ「ネット信者」の問題をはじめ、そこには死角も存在する──。一線を踏み越えた総理の発言高市政権が抱える問題の一つが、「台湾有事」を巡る総理の発言だ。...
社会

住んでいる県民以外は消えても気づかない存在感ゼロの都道府県YOP10

田舎すぎてネタとなっている鳥取・島根や貧困すぎる沖縄など、発展途上地域でもキャラを発揮する都道府県はたくさんあります。反面、文化的でもなく、田舎すぎず、行く必要性もない存在感ゼロの地域も存在。ランキングにして発表です!キャラが立っていない 中途半端な県はどこ?存在感ゼロの都道府県と言われると、鳥取県や島根県、群馬県など...
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2025年振り返り:ロマン優光連載373

373回 2025年振り返り2025年もソロそろそろ終わりということで月並みだが今年の振り返りをやってみようと思う。まず、この連載。・323回 かななんと福永活也弁護士の結婚・324回 えっ、政策は?石丸伸二の新党設立・325回 東国原英夫と立花孝志~竹内英明氏に関する虚偽の情報~・326回 自分が今通っているアイドル...
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59本目・『青春の甘き香り』その九:杉作J太郎のDVDレンタル屋の棚に残したい100本の映画…連載121

59本目・『青春の甘き香り』その九ひとつの恋愛がはじまるとき、ひとつの恋愛が終わる、と前回書いたが終わらないときもある。俗に言うふたまた以上の場合だ。が、交際相手から見れば許されないことなのでこの場合はなにもかもが終わることもある。村野武範の場合は結城しのぶを好きになってからは杉本美樹と距離を置いた。そして別れた。いや...
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『テコンダー朴』原作者白正男による正しい歴史認識と人権思想講座 第34回 日本革命の最後の希望は外国人の若者たち

人権派格闘技漫画の最高峰『テコンダー朴』を世に送り出した義士・白正男先生が、日本人に正しい歴史認識と人権思想を啓蒙すべく、筆を執っている本連載。8月に発表された「JICAアフリカ・ホームタウン」構想は、国内での誤解と混乱を招いたことから撤回されてしまった。しかし、白先生によれば、こうした政策により日本に来る外国人の若者...
連載

外国人労働者(移民)は奴隷か?:米山隆一連載16

参院選での参政党の躍進以降、外国人労働者問題が取り上げられることが増えました。外国人労働者をめぐって一部で「奴隷労働だ」と主張する声もありますが、米山隆一衆院議員はこの主張を否定し、外国人労働者受け入れの必要性を訴えます。第16回:外国人労働者(移民)は奴隷か?参政党の躍進により注目を浴びる外国人労働者問題 先の参議員...
連載

自意識過剰なパワハラ女!片山さつきの凶暴さ

高市早苗首相の右腕的存在として注目を集めている、片山さつき。総理大臣と同じく〝女性初〟の財務大臣となった彼女だが、どうにも「やばい女」のイメージがつきまとう。彼女は一体何をやらかしてきたのか? これまでの問題を改めて振り返る。財務大臣は上がりポスト?11月13日の参議院予算委員会。国民民主党の榛葉賀津也幹事長が高市早苗...
エンタメ

『Perfume』のあ~ちゃんこと西脇綾香(36)さん、ファンの一般男性と結婚したはずが、全部、大ウソの欺瞞だった

「Perfume」のあ~ちゃんが“ファンの一般男性”との結婚を発表。しかしそのお相手は、年商200億円超の老舗ブランド「吉田カバン」の4代目社長という、絵に描いたようなセレブ御曹司だった。誰がどう見ても“完全なる特別男性”を、なぜあえて“ごく普通”と偽装したのか?芸能界における一般人は誰なのか?「Perfume」のあ~...
エンタメ

千鳥・大吾の酒のつまみにもならない小物感

「『酒のツマミになる話』……やめまーす!」10月24日放送の番組で、千鳥・大悟が突如こう叫んだ。さらに「おもしろくなければテレビじゃない!」と続けたが、笑顔の奥に透けて見えたのは、芸人の矜持ではなく苛立ちだった。千鳥・大悟の番組降板騒動この番組はもともと『人志松本の酒のツマミになる話』としてスタートしたもの。松本の芸能...
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