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エンタメ

宝くじの絶対当たらない仕組み

宝くじに夢を託す人は少なくありません。でも、宝くじって絶対に当たらない仕組みになっているって知ってますか? 宝くじのインチキな仕組み、天下り官僚や販売する銀行の利権構造、必勝法のウソまで全部暴露します!テラ銭54%の異常なギャンブルドリームジャンボ宝くじ、サマージャンボ宝くじ、年末ジャンボ宝くじ……当せん金総額が超高額...
社会

筋肉ムキムキにするナルシストのバカ

筋肉とは動物が身体を動かすために必要な組織のひとつで、生きるために不可欠なもの。しかし昨今、「その筋肉って生きるために必要ですか?」と問い質したくなるような筋肉を付けたがる輩が多い。そんなムキムキ野郎のバカさ加減を見てみよう。「守るものができた」と言い訳する松本人志40代、50代以上の読者なら覚えているだろう。古代ロー...
社会

無実の罪で何十年も拘束された胸クソ冤罪事件簿

身に覚えのない罪を着せられ、無実を訴える声は無視されて掻き消されるどころか、拷問のくり返しで架空の犯行を自白させられる。結果、有罪。そんな胸糞悪い冤罪事件が後を絶たない日本の検察や警察、裁判官の大罪を改めてここに晒していこう。袴田事件を創った検察の大罪1966年6月30日午前2時、静岡県清水市(現・静岡市清水区)の味噌...
連載

動物虐待:小田原ドラゴン「うだつのあがらない生活」13

第13回 動物虐待私は特に動物好きってわけではないんですけどね。水族館は、イルカは可哀想ですけど魚はまあいいかなという感じです。何も考えてなさそうだから。動物愛護とかエラそうなこと言いつつ人は動物を虐待する生き物だと思ってますよ。ペットは守られてますけど牛や豚なんかはひどいもんです。殺されて食われるんですから。何するね...
エンタメ

掟ポルシェが明かす『極悪女王』では描ききれなかった全日本女子プロレスの狂った裏側

Netflixドラマ『極悪女王』が話題。実話ベースなのにありえない話のオンパレードで、視聴者に衝撃を与えているが、本当の全女はまだまだこんなもんじゃない。女子プロに詳しい掟ポルシェが、ドラマよりヤバい全女の実態をお伝えしちゃう!実際はもっと凶悪でもっと狂っていて、故にカッコいい!悪役レスラー・ダンプ松本の半生を描いたN...
スポーツ

大谷翔平vs長嶋茂雄 歴代最高の野球選手はどっち?

ユニコーンよろしく生ける伝説と化した大谷翔平。野球史上最高選手との呼び声も高いが、 ミスター長嶋を忘れてないか。大谷と長嶋。真のとんでもない選手はどっちだ!昭和のスターと令和のスター対決見事、2年連続3度目のMVPを獲得し、15冠達成というメジャーリーグ無双状態だった今年の大谷翔平。「リアルタイムで大谷の活躍が観られる...
社会

南海トラフ地震の発生確率 30年以内に70~80%は大嘘 「地震ムラ」の利権屋に 踊らされるバカたち

南海トラフ地震の発生確率、今後30年以内に70~80%という数字ですが、我々が子どもの頃から、ずっと同じようなこと言ってると思いませんか。こんな高確率のくじを延々と毎日毎年引き続けているのに当たらないのには理由があったのです。南海トラフ地震は起きない2024年8月8日、宮崎県沖の日向灘を震源とするマグニチュード7・1、...
ライフ

作家・樋口毅宏が問う「やれやれ、村上春樹が好きな男はキモいんですか?」

世界的に有名な小説家・村上春樹。読者諸兄のなかには、自身の青春時代に抱えていた葛藤やら不機嫌やらを主人公に投影した経験がある人もいるかもしれない。先日、そんな春樹の「キモさ」を吐露したSNSの投稿が炎上。自身も小説家で、生粋のハルキストでもある樋口毅宏氏が「春樹キモい論争」を分析する。PROFILE:樋口毅宏(ひぐち・...
連載

激動の2024年を振り返る:ドラァグクイーン・エスムラルダ連載549

第549回 激動の2024年を振り返る2024年も残すところあと数日。というわけで今回は、この一年を雑に振り返ってみるわ!まず、社会的な出来事で印象に残っているのは、パリ五輪、衆院選や都知事選や兵庫県知事選、石破内閣発足、政治資金問題、トランプ大統領返り咲き、そして闇バイトの横行あたりかしらね。そして今年も訃報が多かっ...
社会

おじさんから染み出る臭いニオイが好きな女たち

どれだけ気を使ってもなかなか改善するのが難しいとされるおじさんの臭さ。大半の女は内心、「このクソおぢ、臭すぎ」と思っているものですが、なかには「臭いおじさんでもいいですよ」という、寛大な心を持つ女性もいるらしいです。おぢ彼氏の地道なニオイ対策はっきり言って、おじさんの大半は臭いです。タバコやコーヒー、酒なんかのニオイが...
社会

「103万円の壁」引き上げをほくそ笑む脱税インチキ個人事業主

現在103万円の所得控除の壁が引き上げられれば、アルバイト学生やパートの主婦の働き控えが是正されるし、会社員の所得税も軽減されるし、国民にとっていいことばかりだと思っていませんか? でも実は日頃から税金を誤魔化してずるいことばかりしてる奴らの利益も大幅にアップするんです。許せませんね。妻や子どもが扶養から外れるとどうな...
連載

54本目・『大怪獣ガメラ』:杉作J太郎のDVDレンタル屋の棚に残したい100本の映画…連載97

54本目・『大怪獣ガメラ』※前回記事はこちら「『大怪獣ガメラ』その1」「『大怪獣ガメラ』その2」「『大怪獣ガメラ』その3」「『大怪獣ガメラ』その4」「『大怪獣ガメラ』その5」2025年で誕生60年となる大怪獣ガメラ。全身五カ所から火を噴きながら自由に空を飛ぶとか、口から火を吹くとか、なんらかのコミュニケーションを子供た...
連載

2024年ベスト:ロマン優光連載322

322回 2024年ベスト能登半島地震から始まった2024年。先行きの不安を感じさせるような出来事が多く起こった一年だった。衆議院東京15区補欠選挙、東京都知事選、衆議院選挙、兵庫県知事選と現行の選挙制度のシステムでは対処しきれないようなことが次々起こり、今後の選挙の在り方が変化していくだろうということを強く実感させら...
社会

松本人志ダサすぎる裁判敗北宣言の内情

『週刊文春』の性加害報道で名誉を毀損されたとして、松本人志が裁判を起こしたのが今年1月。当初は強気で事実無根を宣言していたが、訴えを取り下げると発表した。一体、何があったのか? 松本の抱える3つの闇とは──。被害女性を追い詰めるやり口〈かつて女性らが参加する会合に出席しておりました。参加された女性の中で不快な思いをされ...
社会

トランプ大統領に通用するカウンターパートは小泉進次郎首相以外考えられない

トランプ大統領復活で、またしても日本に無理難題をふっかけてくることは間違いありません。防衛費とかの名目で何兆円もむしり取られることを考えたら、正直、103万円の壁がどうとか小っちゃい話です。そんなことより、どうやってトランプを抑え込むか、対策が急務なのです。想像を絶するバカ揃いな恐るべき米国の民度米大統領選で共和党のト...
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