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社会

性被害でっちあげ草津冤罪を広めた、フェミニズムならぬツイフェミの所業

ついに「虚偽」と正式に判決が下った草津市の虚偽告訴事件。この事件の凄まじい点は、いかにも怪しい虚偽だらけの告発がSNS上で「女性の闘い」として祭り上げられ、社会運動にまで至った点にあるだろう。「性交渉の事実はなかった」という事実よりも、感情的な「正義ごっこ」を優先して事件を深刻化させた、そんなツイフェミの罪に迫る。「セ...
社会

乱立するダメ野党の無様な面々

26年続いた自公連立が解消。多党化の時代を迎え“不可逆的な変化”が起きている今、自民の連立相手となりうる政党はどこなのか。政治関係者への取材から、野党の動きを中心に日本政界の行く末を読み解く。連立入りは国民民主か維新か?「野党の連中とも、年末頃までにある程度の方向性が決っていけばいいなと話している」与野党のパイプ役とな...
社会

“ビジネスえせ保守”高市早苗が首相になっても何もできない理由

去る10月4日、自民党総裁選挙が行われ、小泉進次郎氏との決選投票の末に誕生した高市早苗総裁。石破総理が退陣したのちに女性初の総理大臣が誕生するわけだが、めでたいことばかりではない。高市新総理が抱えている、大きすぎる“リスク”とは?結果が発表され、自民党本部の講堂は国会議員たちから「おおっ」と驚きの声が上がった。また自民...
社会

万博が逆転大成功してもやっぱクソやねん、大阪

京都と共に、かつては上方と呼ばれ、政治や経済、文化の中心であった大阪。現在も西日本最大の都市でありながら、都道府県魅力度ランキング7位という微妙な位置にいる理由、その、なんだか面倒くさそうな人が多そうで嫌な感じがする訳を探っていく。水害で死体水族館化の梅田地下万博で盛り上がっている……いや、なにかと話題になっている大阪...
エンタメ

堀みなみさんのむっちりたわわなIカップ:週末グラビアアイドルレポート

毎週末におこなわれる、秋葉原のグラビアアイドルのDVD・写真集発売記念イベントをレポートしていきます。今回は堀みなみさんのイベントをピックアップ!今なら間に合う古参認定9月14日、グラビアアイドル堀みなみさんの2ndイメージDVD『せ〜んぱいっ!!』(ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントが、都内で行われ作品の...
エンタメ

ちょっぴりセクシーな瀬戸真凜さん:週末グラビアアイドルレポート

毎週末におこなわれる、秋葉原のグラビアアイドルのDVD・写真集発売記念イベントをレポートしていきます。今回は瀬戸真凜さんのイベントをピックアップ!二次元ボディ兼ゲームオタク兼声優オタク9月18日、グラビアアイドル瀬戸真凜さんの3枚目のイメージDVD『アクアマリン』(ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントが、都内...
連載

59本目・『青春の甘き香り』その四:杉作J太郎のDVDレンタル屋の棚に残したい100本の映画…連載117

59本目・『青春の甘き香り』その四奇跡と言っていい『青春の甘き香り』のDVD発売日、10月31日が近づいてきた。これがなぜ奇跡か。そもそも見た人が画期的に少ないのだ。極端にいえば誰も知らない。視聴率の悪いテレビドラマはいくらでもある。とくに最近は多い。企画の時点で誰が見たいんだ、というテレビドラマが多いと思う。貧すれば...
連載

『ばけばけ』には出てこなそうな小泉八雲の話:ロマン優光連載363

363回 『ばけばけ』には出てこなそうな小泉八雲の話とうとつだが、今回は小泉八雲についての話である。お察しのとおり、編集氏から提案されたテーマの中から選んだもので、八雲とその妻である小泉節子をモデルとしたNHK連続テレビ小説『ばけばけ』が現在放送中ということでこの提案があったのだろう。このテーマで何を書けばいいというの...
エンタメ

女装しながら歌う自称ロックバンド Mrs. GREEN APPLE 音楽も不祥事も衣装もファンも全部キモい

動画配信にテレビ、コンビニ、ショッピングモールと、何を見てもどこにいても聞こえてくるのは「ミセス」こと『Mrs. GREEN APPLE』の曲ばかり。日本一流行っていると言わざるを得ないミセスですが、何かキモくないですか? その理由を探っていきます。2013年結成、15年にメジャーデビューして今年で10周年となるミセス...
エンタメ

しれっと復活発表した松本人志がいまだに抱える爆弾「有名マッサージ店の性加害行為」とは

性加害問題で1年10カ月にわたり活動を休止していた、ダウンタウンの松本人志。新配信サービス『DOWNTOWN+』での復帰が発表されたが、その再スタートは上手くいくのか? 文春とのいざこざを始め、松本の抱える〝爆弾〟に迫る。早くも採算の合わない復活劇長きにわたり芸能活動を休止していたお笑い界の帝王・ダウンタウンの松本人志...
社会

谷本真由美(めいろま)「日本は10年以内にDQN無法地帯になる」

「あと10年以内には、その辺の食べ物屋はガチ中華とケバブ屋だらけになり、ハラルを許容しない人間は鉄パイプで殴られる世の中になるだろう」発売中の谷本真由美著『海外かぶれの日本人が言わない 欧米住んだら地獄だった件』(コアマガジン刊)より、「おわりに」を公開します。PROFILE谷本真由美(たにもと・まゆみ)著述家、ITコ...
社会

谷本真由美が明かす「貧乏人は早く死ね」という欧米医療の冷酷さ

たまに「欧州諸国の医療費は無料で羨ましい」などと憧れる無知な日本人がいるが、とんでもない。少なくとも医療に関して日本は相当恵まれている。ただより高いものはないのである。※本稿は、谷本真由美『海外かぶれの日本人が言わない 欧米住んだら地獄だった件』(コアマガジン)の一部を抜粋したものです。PROFILE谷本真由美(たにも...
社会

初の女性総裁誕生で喜ばしいはずが高市早苗にフェミ大発狂の矛盾

日本初の女性総裁・高市早苗の誕生は、本来ならフェミニストたちが最も喜ぶべき瞬間だった。しかし現実は真逆。祝福よりも怒号が飛び交い、思想の違いを理由に女性が女性を攻撃する。「女の敵は女」――この皮肉な構図が、いまフェミニズムを蝕んでいる。自己崩壊を起こす 日本のフェミニズム日本初の女性総裁が誕生しました。普通なら「ついに...
社会

谷本真由美(めいろま)「外国大好きなお人よし日本人の脳内お花畑」

「閉鎖的で排外的だと思っている人が多いが、実は正反対で、日本人はお人よしでオープンでゆるくて非常に寛容なのだ」発売中の谷本真由美著『海外かぶれの日本人が言わない 欧米住んだら地獄だった件』(コアマガジン刊)より、「はじめに」を公開します。PROFILE谷本真由美(たにもと・まゆみ)著述家、ITコンサルタント。シラキュー...
社会

眞子さん出産、佳子さま、悠仁さま…皇室のストーカーと化したマスゴミたち

今年5月に報じられた、元皇族・小室眞子さんの第一子出産。ただひたすらにめでたい報せだが、これを“皇位騒動”へと歪曲するメディアたちがいる。佳子さま、悠仁さまについても同様、悪意ある報道が繰り返される。反論できぬ皇族を安全な場所から叩き、差別とゴシップを量産する報道の劣化を炙り出す。出産報道は誰のため?「眞子さん、第一子...
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