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社会

キモい就職氷河期世代のおっさんよりZ世代の若者ははるかに無能でバカ

就職氷河期世代と呼ばれるカネのない、現代のおっさんは、身の程知らずにも若い女の尻を追いかけるキモくて最低最悪の存在として認識されています。しかし、キモいことを除けば、おっさんよりZ世代と呼ばれる若者のほうが、はるかに無能でバカな最低の存在なのです。日本の衰退はZ世代のせい現代日本において、おっさんはどんなにキモがって罵...
エンタメ

53歳堀江貴文の老害危機

ホリエモンの老害化ぶりが目に余る。キレ芸ばかりが話題に上がり、時代の寵児として持てはやされていた頃のカリスマ性は影をひそめ、偽物感が否めない。各界の著名人たちからは呆れられる始末だ。そんな堀江の行き着く先とは──。大谷翔平にまで及ぶ暴言の数々「ブサイク、頭悪い、家貧乏みたいな奴が行ってたんですよ、寿司屋は」この発言の主...
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さわやかハンバーグは本当にうまいのか:小田原ドラゴン「うだつのあがらない生活」22

第22回 さわやかハンバーグは本当にうまいのか生肉好きじゃないんですよ。良い肉はあんまり焼いちゃ駄目。さっと炙るだけでいいみたいなのあるじゃないですか。あれ何なんですかね?ちゃんと焼いたほうが確実にうまいと思うんですけど。私はユッケもしっかり焼いて食べるんですよ。卵の絡んだハンバーグみたいになって生で食べるより全然うま...
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ブレイク前夜の蛭子さん:根本敬の「蛭子能収タブーなし!但し『ぼぼ』は禁句」連載18

第18回:ブレイク前夜の蛭子さん35年ほど前。その当時のマガジンハウスで仕事をしていた漫画家やフリーの編集者などが20人ほどで香港へ行った。その中に私も、そして蛭子さんもいた。香港へ向けて離陸した飛行機だが途中で引き返した。窓から機体からアブラを放出してるのが見えたと何人が言っていた。その日は待てども飛行機がふたたび飛...
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フィフィ:サムソン高橋「ハッテン場から愛をこめて」連載18

第18回 フィフィ「ちんぽっぽ! ちんぽっぽ!」私のスマホには、半狂乱にそう連呼する女性が映っていた。同じくちんぽっぽ大好きである私は多大な共感と多少の恐怖で思わず見入ってしまった。Xのおすすめ欄に突然流れてきたのだが、よく見るとそれは外国人タレント、最近は保守系政治発言で有名なフィフィ女史であった。ご存知の方もいらっ...
エンタメ

「この漫画の死に描写がとんでもない」サムソン高橋のTOP3

漫画好きの識者の方々に、思い入れのある死に描写を挙げてもらった!PROFILE:サムソン高橋(さむそん・たかはし)1967年生まれ。鳥取県出身。デブ専フケ専のゲイ雑誌『SAMSON』編集部で編集者およびライターとして勤務していた。2002年に退社後はフリーに。X:@samsontakahashi50年が過ぎても嫌で再読...
エンタメ

「この漫画の死に描写がとんでもない」DATゾイドのTOP3

漫画好きの識者の方々に、思い入れのある死に描写を挙げてもらった!「この長期連載漫画がとんでもない」劇画狼のTOP3「この長期連載漫画がとんでもない」ロマン優光のTOP3「この長期連載漫画がとんでもない」植地毅のTOP3PROFILE:DATゾイド(ダットゾイド)ナードコアという特殊なテクノを演っているミュージシャン。『...
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「この漫画の死に描写がとんでもない」劇画狼のTOP3

漫画好きの識者の方々に、思い入れのある死に描写を挙げてもらった!PROFILE:劇画狼(げきがうるふ)特殊出版レーベル・おおかみ書房代表。プロ作家の単行本未収録作品の書籍化や書評、イベント司会、原画展企画などを行う。X:@gekigavvolf「おっ、本日の最高功労者のご登場だ」「死に描写」ベスト3ということで、初めて...
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「この漫画の死に描写がとんでもない」白正男のTOP3

漫画好きの識者の方々に、思い入れのある死に描写を挙げてもらった!PROFILE:白正男(はく・まさお)職業:義士、漫画原作者。出身成分:核心階層(抗日戦士)。正しい歴史認識と人権思想を啓蒙するため、本誌連載作品『テコンダー朴』の原作を担当。X:@hakubaek31、@taekwondo5000全国の小学校で発生した「...
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「この漫画の死に描写がとんでもない」ロマン優光のTOP3

漫画好きの識者の方々に、思い入れのある死に描写を挙げてもらった!PROFILE:ロマン優光(ろまん・ゆうこう)1972年生まれ。高知県出身。「ロマンポルシェ。」のディレイ担当。ソロのパンク・ロック・ユニット「プンクボイ」としても活動している。近著に『嘘みたいな本当の話はだいたい嘘』など。X:@punkuboizz「だか...
社会

世界を席巻する「生成AI」をバカに持たせるには早すぎる

世界を席巻する生成AIは、まもとも人間が使えば強力なツールですが、リテラシーのないバカが手にすればただの危険物。実在アイドルの画像を性的加工して投稿し炎上した漫画家の事件は、その典型例。AI時代のモラルと規制の在り方を本誌が世に問います。もはや生成AIは バカに使わせるな「生成AI」なる、頭の良い超優秀な人たちが生み出...
社会

溝口勇児とその仲間たちによる情弱向けビジネスの空虚

昨年末の「BreakingDown18」の公開計量中、選手が怪我を負い、同運営COOの溝口勇児氏は責任を引き受ける羽目になった。一方で、この騒動は過激さを消費し正当化してきた同イベントの歪な興行モデルと人脈の構造を浮かび上がらせた。溝口勇児の自己陶酔型の詭弁格闘技イベント「BreakingDown(以下、BD)18」を...
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いま「マンガワン」で起こっていること:ロマン優光連載382

382回 いま「マンガワン」で起こっていること小学館のマンガ雑誌アプリ「マンガワン」で起こった性加害で被害者と係争中の漫画家を別名義で原作者として登用していた問題。事態を重く見た漫画家が「マンガワン」からの配信を中止することが相次ぎ、ニュースでも取り上げられ、一編集部の問題にとどまらず・小学館自体を揺るがすような前代未...
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62本目・『サイコ』:杉作J太郎のDVDレンタル屋の棚に残したい100本の映画…連載125

62本目・『サイコ』今回もたいへん有名な映画である。恐怖映画である。殺人鬼が襲ってくるタイプの映画というのはいまも多い。J(私の一人称)はこの手の映画が苦手である。ヒヤヒヤしてしまう。見ていられないのだ。テレビだったら消してしまう。ビデオだったら途中でやめて返してしまう。ヒヤヒヤしたりハラハラしたりするのが好きな人も世...
社会

参政党支持のバカな若者が増殖したのは受信料でテレビ離れを加速させたNHKのせい

ネットに“真実”があると信じ、オールドメディアは偏向報道の権化と断じる若者たちが、今日もせっせと参政党を支持しています。テレビを捨て、受信料を拒否し、情報源はもっぱら無料の陰謀論動画。彼らがバカになるのも無理はありません。情弱バカ大量発生におけるNHKの責任とは?ネットに真実がある という壮大な勘違い「最近の若者は政治...
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