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KANが名曲を作れたのは生粋の少女好きだったから

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『愛は勝つ』の大ヒットで知られるKANが亡くなった。数々の名曲を生み出したのは、少女を愛する気持ちが強かったゆえ? KANの意外な素顔に迫る。
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少女愛好趣味を公言し続けたKAN

11月17日、『愛は勝つ』などのヒットで知られる、シンガーソングライターのKANが亡くなった。61歳だった。

モーニング娘。などが所属するアップフロントクリエイトに所属していたKANは、ハロプロ系アイドルに楽曲を提供することも多かった。

その際、KANは自身のホームページで楽曲のセルフライナーノーツを書くのだが、そこに気になる文言が散りばめられている。

「ロリコン」である。

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例えば、2008年にリリースされた、安倍なつみと矢島舞美のデュエット曲『16歳の恋なんて』は、「ロリコンパワー炸裂」な曲と紹介。

2010年、真野恵里菜に提供した『ダレニモイワナイデ』も、「歌詞はロリコンパワーが炸裂してます」。

さらに、自身のラジオ『KANのロックボンソワ』では、「歌詞カード見ながら聴いて欲しいです。いわゆる、10代の女の子が初体験を迎えるのか? という緊張感の高い。まぁロリコンパワー炸裂の作品ですよね」と、同曲をより具体的にロリコンの歌だと解説している。

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