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ムカつく飲食店の独自ルールや特徴×54

グルメ&ライフ
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無愛想な男性店員が女性店員と厨房で談笑

客には無愛想なくせに厨房などで女性店員とは談笑している男性店員、マジムカつきますよね。まあ客に愛想が良くても女性店員と談笑している男性店員にはムカつきますが。SEXする仲だったとしても客前でイチャイチャすんな!

サワー系の氷がクソ多い

サワーだとかハイボールだとかに氷がいっぱい入って水増しされて、飲み物は大して入っていない、飲んでも全然酔えないという経験をしたことがある人は多いはず。クソな店のその手の飲み物のボッタクリ具合は半端ないです。

汚い外観を個性だと勘違い

正常な感覚だと汚い店より綺麗な店のほうが断然いいですが、逆張り野郎やカルチャー野郎は汚い店に価値を見出して、自分の個性アピールに利用したりするので、汚い店がそれに甘んじてつけあがります。当然外観は汚いまま。

タッチパネルがわかりづらい

無能な老人が怒りだすやつです。タッチパネルの券売機で注文させるのは別にいいですが、こちらがバカだったり老害だからではなく、明らかにタッチパネルの仕様に問題があって不便な店もあります。そうです、松屋のことです。

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いまだに飛沫防止のアクリル板を使用

新型コロナ流行時、形だけの飛沫防止対策で席と席の間にアクリル板をつける店がありました。大して効果もないとはいえ、当時は世間の目を気にして導入するのもわかりますが、2026年現在も設置したままの店はどうかしています。

鼻水をすすりながら調理している

麺をすする音がよく問題になりますが、それより、日本人だろうが外国人だろうが鼻水をすする音のほうが不快なのは間違いありません。客がやるのも不快ですが、調理スタッフがやっていると料理に鼻水が入りそうで不快感が倍増。

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「二郎系」と名乗るメニューを出す

ラーメン二郎人気にあやかってパクリ店の増殖だけでなく、ラーメン以外も二郎を想起させる料理や商品が増えました。例えば居酒屋で「二郎のあたま」的な二郎の具っぽいつまみを出す店がありますが、食べると二郎感皆無。詐欺!

大阪人以外受け入れない空気を出す

大阪の居酒屋では、大阪人ではない旅行客が入店すると、露骨にその非大阪人だけに対して態度が悪くなり、店と客が一丸となって早く帰れオーラを出してくる場合があります。店の入口に「大阪人以外お断り」って書いておけ!

店主がSNSを熱心にやっている

店主がSNSを熱心にやっているとドン引きです。店の開店時間だとか今日のメニューだとかを投稿するのはいいですが、客についての愚痴だとか時事ネタだとか政治的なこととかを投稿する店はウザいだけ。需要ゼロです。

スマホを見ながら食べているとキレる

店も回転率とかあるでしょうからスマホを見ながら食べることに苦言を呈したくなることはわかりますが、言い方が感じ悪すぎる店が多々あります。あとガラッガラの不人気店のくせに、スマホにうるさい店もムカつきます。

「味自慢」と暖簾に書かれている

「味自慢」と書かれた暖簾ありますよね。昔ながらの町中華や定食屋とかに多いです。そして、そんな店の料理は間違いなく自慢できるような味ではありません。出来合いの暖簾を使っているだけにしても、厚顔無恥すぎるでしょう。

大して美味くもないのに
美味いかのように振る舞う

妊婦の方が食事をしている時に「美味しい物を食べたからいい子が生まれるわね」と店のおばさんが言っているのを見かけたことがありまして。でもその店、本当に美味くもなんともない店だったので、その自信はどこから? と。

ランチは現金のみ

レジ周辺にクレジットカードやQRコード決済をできる表示があるにもかかわらず、キャッシュレスで会計しようとしたら、「ランチは現金のみなんです」と言われるとムカつきますよね。だったらその表示隠しておけよ!

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