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渡邊渚の言動がどんどんヤバくなっている

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告発によって巨悪の中居正広を倒し、時代の寵児となった渡邊渚。しかし、最近は売名行為と言われても仕方のない発言を繰り返すように。このままでは、告発の信憑性まで疑われてしまうのでは…。誰も味方がいなくなった渡邉のヤバい言動を見ていこう。
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怪しげな連中と連み好感度失墜

元フジテレビアナ、渡邊渚の様子がおかしい。

2024年12月末、『女性セブン』をはじめとする一部メディアの報道により発覚した中居正広による性加害問題。記事内では「女性A」とされ、今も実名報道はされていない「被害者」が渡邊であることは、もはや公然の事実だ。

自傷行為にも及ぶほどのPTSDを患いながら社会復帰を果たし、文字通り身を削りながらテレビ業界の闇や性加害という巨悪に立ち向かう渡邊は、フェミニストやアンチオールドメディアからの支持を一身に集めた。ここまでは素晴らしかった。もちろん、この件は一流芸能人の権力を振りかざして性加害を繰り返していた中居側が120%悪い。そんな120%、いや2‌00%被害者であるはずの渡邊の顔が、最近歪んでいるように見える…。

現在、渡邊がレギュラー出演するYouTube番組『REAL VALUE/リアルバリュー』。2025年11月10日に公開された動画の冒頭、現在の収入事情を「危機的状況」「(フジテレビ時代と比べ)落差は大きい」と報じられたことに触れ、「こんなことまた言うと、調子に乗ってると言われるかも知れないですけど…全然局アナ時代よりも稼げてる。アハハハ」と高笑いした渡邊。さらには、自らリアル月収も明かし(動画ではモザイク処理)、「(アナウンサーがフリーになっていく理由が)めちゃくちゃ分かる」とも。

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つらい経験もした分、自慢気に語るほど稼げているのはなによりだが、SNS上には「挑発的な笑い方が鼻につく」「局アナを小馬鹿にしている感じ」「スキャンダルを踏み台に成り上がった」と、批判的な声も噴出。誹謗を招きかねないと感じながら、なぜこのような発言をしたのか。自分を守ってくれなかったフジテレビを見返してやる気持ちがつい働いたのだろうか?

9月15日配信の同番組では、再生数ダウンを報じた記事に対し、「言っちゃいけないかも知れないけど…再生数が低かろうが高かろうが、私のギャラ変わらないんで。アハハハ」と反論。スタッフから「ギャラは変わらないんですけど再生数上げたいので、どこにも言ってない秘密とか」とリクエストを受けるも、「ギャラ変わらないんですよね? なんで、身を削らなきゃいけないんだろうな」と拒否。

ここでも、「言っちゃいけないかも」としつつ、金絡みのぶっちゃけ発言を披露。

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