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フェミニストが大騒ぎした草津女性町議告発騒動時に実話BUNKA超タブーが報じた事件の真相

社会
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元草津町議の新井祥子氏が突如黒岩信忠草津町長から性加害を受けたと告発した騒動から3年以上が経ち、新井氏が告発を虚偽だと法廷で認めて話題になっている。騒動時、数多のフェミニストたちがなんの確証もないまま新井氏への連帯を表明し、草津町を「セカンドレイプの町」などと断罪していたのは記憶に新しい。中傷を繰り広げたフェミニストたちには真摯な反省が求められる。一方日本を代表するフェミニズム雑誌である実話BUNKAタブーは、フェミニズム雑誌でありながら、新井氏の告発が虚偽であるとする主張を早くから展開していた。2020年1月4日に発売された実話BUNKA超タブーで報じた事件の真相を実話BUNKAオンラインに転載!

〈私に顔を近づけてきて、耳元で「〇〇くんとは、やったの?」と聞いてきました。一瞬、言われたことの意味が分かりませんでした。町長は「(肉体)関係をもったの?」と言い、驚いて、私が首を振って否定すると、「そう」と言って抱き寄せてきました。「人が……」と言うと「(外の札が)来客中になっているから、大丈夫」「でも、声は出さないで」と言われました〉

日本有数の温泉地で知られる群馬県草津町で前代未聞のセックススキャンダルが噴出している。安っぽい官能小説のような冒頭の文章は、草津町の新井祥子町議(50)が発行した電子書籍「草津温泉 漆黒の闇」からの抜粋である。

事の顛末を地元紙記者が赤面しながら解説する。

「昨年11月、突然新井が『黒岩信忠町長(72)に無理やりセックスをさせられた』と訴え、電子書籍でドロドロの不倫劇を活写してみせたんですよ。『おい、のどかな温泉町に何が起きたんだ』って、彼女以外の町議会議員は全員腰を抜かしたわけです」

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