社会

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高市首相の名前を 勝手に騙って仮想通貨 「サナエトークン」発行 詐欺師まがいのやり手起業家だった溝口勇児、 ついに“本物の詐欺師” に昇格か

高市早苗首相の名前を持ち出した仮想通貨「サナエトークン」騒動で、連続起業家を名乗る溝口勇児の胡散臭さが改めて浮き彫りになりました。BreakingDown、REAL VALUE、NoBorder──彼の周辺に並ぶコンテンツはどれも派手な自己演出ばかりで実態が見えないものばかり。捕まっていないだけの詐欺師と言われてきた男...
社会

アメリカにすりよって無能高市がはじめた増税地獄

3月に実施された高市総理とトランプ大統領による会談は、中東情勢をめぐる同盟国への軍事要請を回避し「成功」と評されている。だが実際は、高市が「ゴマスリ」に徹したその場しのぎのものだった。無能な首相による日米首脳会談の実際を読み解く。「成功した」、「満点に近かった」…。本当にそうだったのか。3月19日にアメリカ・ホワイトハ...
連載

立憲民主党への鎮魂歌〈レクイエム〉:米山隆一連載18

2月の総選挙を前に、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成しました。新党結成の発表からまもない1月下旬に米山隆一前衆議院議員が、この急な新党結成と衆議院からは消滅した立憲民主党について思うことを綴りました。第18回:立憲民主党への鎮魂歌〈レクイエム〉立憲民主党は過去所属したどの党よりも「理屈・論理」が尊重される...
連載

モジタバ師:サムソン高橋「ハッテン場から愛をこめて」連載19

第19回 モジタバ師ホモレズオカマ中心に時事ネタを扱うこの連載ではあるが、このご時世に総理がアメリカの大統領に会いに行き、ノリノリでバブルを思わせるダンスを披露しているところを目撃してしまうと、ちまちまとサブカルめいた記事を執筆するのもやる気が失せるというものである。せめてこの原稿が掲載されているころには落ち着いている...
社会

人を殺したのに精神疾患を理由に無罪放免になった事件集

心神喪失を理由に殺人事件の無罪が確定したとき、ある遺族は「私たちの心はもう一度殺された」と嘆き、ある加害者は「おかしい……2人の命を奪っているんですよ」と座り込んで涙した。当事者、関係者の多くが納得できない刑法39条の是非を問う。心神喪失者は罰せられない日本刑法39条第1項。「心神喪失者の行為は、罰しない」ここでいう「...
社会

“無敵の人”大量発生で日本は 無差別殺人が当たり前の社会になる

今年1月、生活保護を打ち切られた40代の男性が部屋の立ち退き請求に訪れた関係者2名を殺傷するという事件が起きた。この事件だけにとどまらず、近年社会的に追い込まれて失うものがない“無敵の人”による事件が多発している。一体なぜ、こんな社会になってしまったのだろうか。社会への逆恨みで殺人を犯すまた“無敵の人”による悲惨な事件...
社会

キモい就職氷河期世代のおっさんよりZ世代の若者ははるかに無能でバカ

就職氷河期世代と呼ばれるカネのない、現代のおっさんは、身の程知らずにも若い女の尻を追いかけるキモくて最低最悪の存在として認識されています。しかし、キモいことを除けば、おっさんよりZ世代と呼ばれる若者のほうが、はるかに無能でバカな最低の存在なのです。日本の衰退はZ世代のせい現代日本において、おっさんはどんなにキモがって罵...
エンタメ

53歳堀江貴文の老害危機

ホリエモンの老害化ぶりが目に余る。キレ芸ばかりが話題に上がり、時代の寵児として持てはやされていた頃のカリスマ性は影をひそめ、偽物感が否めない。各界の著名人たちからは呆れられる始末だ。そんな堀江の行き着く先とは──。大谷翔平にまで及ぶ暴言の数々「ブサイク、頭悪い、家貧乏みたいな奴が行ってたんですよ、寿司屋は」この発言の主...
連載

フィフィ:サムソン高橋「ハッテン場から愛をこめて」連載18

第18回 フィフィ「ちんぽっぽ! ちんぽっぽ!」私のスマホには、半狂乱にそう連呼する女性が映っていた。同じくちんぽっぽ大好きである私は多大な共感と多少の恐怖で思わず見入ってしまった。Xのおすすめ欄に突然流れてきたのだが、よく見るとそれは外国人タレント、最近は保守系政治発言で有名なフィフィ女史であった。ご存知の方もいらっ...
社会

世界を席巻する「生成AI」をバカに持たせるには早すぎる

世界を席巻する生成AIは、まもとも人間が使えば強力なツールですが、リテラシーのないバカが手にすればただの危険物。実在アイドルの画像を性的加工して投稿し炎上した漫画家の事件は、その典型例。AI時代のモラルと規制の在り方を本誌が世に問います。もはや生成AIは バカに使わせるな「生成AI」なる、頭の良い超優秀な人たちが生み出...
社会

溝口勇児とその仲間たちによる情弱向けビジネスの空虚

昨年末の「BreakingDown18」の公開計量中、選手が怪我を負い、同運営COOの溝口勇児氏は責任を引き受ける羽目になった。一方で、この騒動は過激さを消費し正当化してきた同イベントの歪な興行モデルと人脈の構造を浮かび上がらせた。溝口勇児の自己陶酔型の詭弁格闘技イベント「BreakingDown(以下、BD)18」を...
社会

参政党支持のバカな若者が増殖したのは受信料でテレビ離れを加速させたNHKのせい

ネットに“真実”があると信じ、オールドメディアは偏向報道の権化と断じる若者たちが、今日もせっせと参政党を支持しています。テレビを捨て、受信料を拒否し、情報源はもっぱら無料の陰謀論動画。彼らがバカになるのも無理はありません。情弱バカ大量発生におけるNHKの責任とは?ネットに真実がある という壮大な勘違い「最近の若者は政治...
社会

最悪な時代“平成”の 暗黒カレンダー

令和になってもう8年。相変わらずの物価高だし、中国との仲は冷え切ってるしと、なかなか苦しい状況に思えますが、安心してください。ひと昔前「平成」はもっと悲惨な時代でした。いったいどんなことがあったのか。さっそく1年ずつ順番に振り返ってみましょう。平成元年 天安門事件中国・北京の天安門広場で、民主化を求める学生・市民による...
インタビュー

経験人数900人超インフルエンサーめしあが語るヤッてもいい男とヤリたくない男

経験人数900人超! YouTubeチャンネル「美っちなめしあ」にて自身のセックスライフを赤裸々に語り話題となっているめしあさん。そんな経験豊富すぎる彼女にセックスについてのあれこれや、キモいと思う男について語ってもらいました。PROFILE:めしあ25歳にして経験人数は900人超(取材時点)!  「もっと女性が性にポ...
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冬季五輪という富裕層による富裕層のための醜悪イベント

2月6日からイタリア開催の冬季五輪が開幕、次々に日本選手のメダル獲得も報じられているものの、どことなく盛り上がりに欠けているように感じないだろうか。そう、正直、夏季五輪に比べて冬季五輪の注目度は圧倒的に低い。それは、冬季種目自体が金持ちにしか参入を許さない“貴族のスポーツ”だからなのだ。冬季五輪の白けムードの正体202...
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