社会

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労働生産性が低い都道府県ランキング

労働生産性とは労働に対してどれだけの成果を上げたかを示す指標。すなわち1人の人間がどれだけのカネを生み出したか計る指標である。労働生産性が低い=日本の足を引っ張る都道府県はどこだ!観光立県・沖縄が生産性最下位内閣府が発表した「県民経済計算」に基づく「都道府県別に見た労働生産性水準(2021年度)」。  全国平均が876...
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何でもかんでも人のせい:米山隆一連載17

高市総理の答弁を発端として、日中関係が悪化の一途を辿っています。明らかに高市総理の責任以外の何物でもないわけですが、一部の保守派は「答弁を引き出した議員が悪い」というトンデモ論を主張していました。この主張のトンデモぶりを米山隆一衆院議員が解説します。第17回:何でもかんでも人のせい存立危機事態発言は誰のせいなのか11月...
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『テコンダー朴』原作者白正男による正しい歴史認識と人権思想講座 第36回 タイとカンボジアの文化の起源をめぐる不毛な争い

人権派格闘技漫画の最高峰『テコンダー朴』を世に送り出した義士・白正男先生が、日本人に正しい歴史認識と人権思想を啓蒙すべく、筆を執っている本連載。2025年、プレアビヘア寺院をめぐってタイとカンボジアが衝突。両国はこの件だけでなく、様々な起源をめぐって対立している。起源主張の不毛さを白先生が憤る。第36回:タイとカンボジ...
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米山隆一が何でも「リベラルのせい」と言う人々に思うこと

「多様性を主張する割に、自分たちと違う意見に対しては議論を拒否して排除する」というリベラル批判を目にすることが多い昨今。社会問題をすべてリベラルのせいにする識者もいて、さすがに何でもかんでもリベラルのせいにしすぎでは……。そういった風潮に米山隆一衆議院議員が反論しました。社会の分断はリベラルのせいかトランプ氏が二度目の...
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『テコンダー朴』原作者白正男による正しい歴史認識と人権思想講座 第35回 小泉☆ステマ乙☆進次郎は各国首脳と渡り合えるのか

人権派格闘技漫画の最高峰『テコンダー朴』を世に送り出した義士・白正男先生が、日本人に正しい歴史認識と人権思想を啓蒙すべく、筆を執っている本連載。自民党総裁選で本命視されていた小泉進次郎は決選投票で高市早苗に敗れ、涙をのんだ。本稿は総裁選の最中に、白先生が小泉新総裁誕生を危惧して執筆したものである。第35回:小泉☆ステマ...
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〝表現弾圧政治家〟高市の首相就任を喜ぶ「表現の自由戦士」オタクの絶望的知性

2025年10月に首相に就任した高市早苗。彼女の過去の言動を見れば、表現規制に積極的な政治家であることは明らかだ。ところが、2次元の萌え女性キャラなどがフェミニストによって批判されると、すぐさま声を荒らげてきたような、これまで散々「表現の自由」を訴えてきたオタクたちの高市首相誕生への警戒は薄い。なぜなのだろうか。昼間た...
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政治社会学者木下ちがやに訊く『なぜリベラル&左派は普通の日本人から嫌われるのか』

タカ派で知られる高市早苗氏が首相となり、リベラルや左派を自認する人々からは批判や不安視する声が絶えない。一方で高市政権は高い支持率を保っている。現在の高市政権の状況と、対抗軸の不在はなぜなのか、Xでは「こたつぬこ」の名で発信を行う政治社会学者の木下ちがや氏が語った。PROFILE:木下ちがや(きのした・ちがや)徳島県生...
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「実は選挙中に“いい男”を掴んだのよ」高市早苗の尻軽すぎる過去

2025年10月、日本初・女性の内閣総理大臣として選出された高市早苗。「ガラスの天井」を打ち破り、総理大臣就任直後に日米首脳会談へと挑んだ彼女は、果たして一体何者なのか? その過去と本性に迫る。日米首脳会談で晒した衝撃の姿その日、テレビ画面には未だかつて見たこともない光景が繰り広げられていた。2025年10月28日の日...
インタビュー

フェミニストを自認する碧那美海がAVに出演する理由

昨年デビューしたスレンダー巨乳のAV女優・碧那美海。彼女はXにて自身がフェミニストであると宣言した。一見相反する存在に思えるフェミニストとAV女優。彼女はなぜフェミニストでありながらAVに出演しているのか。その真意を訊いてみた。PROFILE:碧那美海(あおな・みう)1999年10月20日生まれT158/B96/W56...
インタビュー

辻田真佐憲に訊く 正しく歴史に向き合うためにすべきこと

SNSが情報収集のメインツールとなる中で、わかりやすい極論が影響力を持ちやすい時代となっている。右派的な極論にも左派的な極論にも陰謀論にも取り込まれることなく、正しく歴史と向き合うにはどうすればいいのか。辻田真佐憲氏にうかがった。PROFILE:辻田真佐憲(つじた・まさのり)1984年、大阪府生まれ。評論家・近現代史研...
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草間リチャード敬太:サムソン高橋「ハッテン場から愛をこめて」連載17

第17回 草間リチャード敬太この連載ではやはり触れなければいけないだろう。草間リチャード敬太のことである。ちなみに彼は元ジャニーズ事務所・現STARTO所属のAぇ!group(なんでこんなに打ち込みづらいグループ名にしたのか)のメンバーだったそうだ。事件が起こるまで全く知りませんでした。その事件とは、去る10月4日未明...
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立花孝志逮捕を国策捜査と騒ぐバカたち

2025年11月、虚偽の拡散で竹内元県議を追い詰めた立花孝志が逮捕され、「国策捜査だ!」と叫ぶバカが湧き上がった。そんなバカども相手に陰謀論で再生数を稼ぐ連中が、被害者の尊厳を平然と踏みにじっている。渦中にいる遺族の存在は、彼らの眼中にないのだろうか。名誉毀損で立花孝志逮捕の衝撃ついに、いや、ようやくと言うべきだろう。...
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早くもボロが噴出する高市政権というリスク

発足後1カ月の支持率が69%と、上々の滑り出しの高市政権。だが、総理の一言がきっかけで巻き起った「日中対立」や連立パートナー「日本維新の会」のスキャンダル、高市政権に沸き立つ「ネット信者」の問題をはじめ、そこには死角も存在する──。一線を踏み越えた総理の発言高市政権が抱える問題の一つが、「台湾有事」を巡る総理の発言だ。...
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住んでいる県民以外は消えても気づかない存在感ゼロの都道府県YOP10

田舎すぎてネタとなっている鳥取・島根や貧困すぎる沖縄など、発展途上地域でもキャラを発揮する都道府県はたくさんあります。反面、文化的でもなく、田舎すぎず、行く必要性もない存在感ゼロの地域も存在。ランキングにして発表です!キャラが立っていない 中途半端な県はどこ?存在感ゼロの都道府県と言われると、鳥取県や島根県、群馬県など...
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『テコンダー朴』原作者白正男による正しい歴史認識と人権思想講座 第34回 日本革命の最後の希望は外国人の若者たち

人権派格闘技漫画の最高峰『テコンダー朴』を世に送り出した義士・白正男先生が、日本人に正しい歴史認識と人権思想を啓蒙すべく、筆を執っている本連載。8月に発表された「JICAアフリカ・ホームタウン」構想は、国内での誤解と混乱を招いたことから撤回されてしまった。しかし、白先生によれば、こうした政策により日本に来る外国人の若者...
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