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茨城県下妻市長の死をめぐる陰謀論はいったいどうして?:ロマン優光連載397

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518日、埼玉県戸田市議で排外主義活動と事実ではない恣意的な情報を発信することはで知られる河合ゆうすけは、

100パー事件やろこれ。

この下妻市長は最近できた外国人不法就労通報制度の立役者らしい。

関係がないとは思えない。

Xで発言。4万以上のいいねと、1万位以上のRPを稼いでいるが、どこにも根拠のないひどすぎる発言である。

だいたい、15日にX上で、

【茨城・下妻市長、自殺じゃない可能性大】

原因とされるヤバすぎる裏事情がこれ↓

・茨城県は全国初の「不法就労の通報で報奨金1万円」制度を開始

・市長死亡の直前、下妻市で農場経営の「帰化中国人の女」が逮捕される

・市民団体はこの通報制度を「差別だ」と猛反発し、異常な対立状態に

・市長自身も3月にわずか200票差の大激戦を制したばかり(画像3枚目)

「外国人不法就労ビジネスの利権」と「市民団体の猛反発」が渦巻くド真ん中で、激戦を勝ち抜いたばかりの市長が深夜の用水路で突然自殺するとか、どう考えても不自然すぎるだろ

警察は「自殺」で片付けようとしてるけど、これマジでとんでもない闇が隠れてるんじゃないのか

とぶち上げ、7.8万いいねと2.9RPを稼いだ自称ジャーナリストのアカウントは、河合の投稿がされるよりも早く、市長は茨城県のハコモノ利権に挑もうとして殺されたと路線変更(上の投稿もまだまだ広がっているので特に消していない)。

それで食っているプロとも言える河合の出足が一般アカウントよりも遅いのもどうかと思う。まあ、それでも乗ってくる人が知るからいいのか。いや、良くない。

早ければいいわけでもないし、そもそもやってはダメという話である。

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